(あぁ、そういえばコイツそんな時期か…。めんどくせーけど、別にいいか)
藤原としてはヤリたいだけで誘ったが、会う口実であれば何でもアリ。
「じゃあ金曜日の19時にウチの会社の下で待ってて。」
そうして会うことになった金曜日。
安い居酒屋に入り、2時間後にはラブホにいました。
パンパンパンパン♪
「あー、やっぱ優花のカラダは最高だなぁ♪」
バックからハメられ、優花もイキまくり。
最近の彼氏や遊びの相手はアナルなんて求めてこなかったので、久しく使っていなかった尻穴を、藤原は再びほぐして親指をグリッと入れている。
「ぁっ、ぁあ…ッ…♡先輩のおちんぽ久しぶりで、んひぃ…っ…イくっイくぅ…っ…♡♡」
バックから犯されて腰をヘコヘコ振りながら愛液を散らす優花。
揺さぶられる度にぶるんぶるんと胸が大きく揺れ、アナルをほじられるとビクッと背を仰け反らせた。
「ぁ、ン…お尻好きぃ…♡ぁっあっ…先輩もっとほじってぇ♡」
せっかく就活の相談に来たのに、乳を揉まれ、穴をほじられるとそんな考えは全くなくなり、気持ち良くなることしか考えられなくなります。
「またケツ穴も使ってやるからよぉ、また呼び出したら来いよ」
外に出してくれるからという安心感から、当然のようにナマ。
正常位では藤原が気持ちよ〜く射精できるように、オマンコを締めながら指で乳首をカリカリ触ってあげて。
オマンコ使ってイってもらいたくて舌を出しながらアヘっただらしない顔をします。
就活で忙しかった事もあって久しぶりのセックスに優花は当初の目的も忘れて夢中になってしまう。
ケツ穴をほじられながら犯されて何度も絶頂を繰り返していた。
「嬉しいです…っぁっンン♡先輩のおちんぽ好きっ好きぃっ♡♡」
正常位で藤原の腰にしがみつくように足を絡めオマンコをぎゅうぎゅうと締め付ける。
その度にチンポがビクビクと震えるのを喜びながら藤原の首に腕を回すとさらに身体を密着させて突き出した舌で耳をぐちゅぐちゅと舐めていく。
「んっ、ん…っ♡ひぇんはいのおちんぽ、んっ、優花のおまんこの中でぇ、ちゅぷっ、ぢゅぅ…♡はぁ…っ♡ビクビクってしてますぅ…っ…♡きもちい、れすかぁ?イっちゃいますかぁ?♡♡」
藤原に仕込まれた、藤原がイキやすくなるサポート。
「あーやっべ♪あぁイクイク…っっ!!」
ぬぽっ、、、、びゅる、びゅる…
寸前で穴から引き抜き、お腹に吐精します。
すぐさま横でチンポをティッシュで拭う藤原をよそに、余韻に浸る優花はお腹に出された精子を触っては塗り伸ばし。
遊びの女にラブホの宿泊はもったいないと、終電と休憩時間を気にしながら話していて、
「明日同期の人事のやつと飲むんだけど来るかぁ?」
もちろん藤原は優花の就活のことなど微塵も気にしていなく、良からぬことを考えているのだが。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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