(あぁ、そういえばコイツそんな時期か…。めんどくせーけど、別にいいか)
藤原としてはヤリたいだけで誘ったが、会う口実であれば何でもアリ。
「じゃあ金曜日の19時にウチの会社の下で待ってて。」
そうして会うことになった金曜日。
安い居酒屋に入り、2時間後にはラブホにいました。
パンパンパンパン♪
「あー、やっぱ優花のカラダは最高だなぁ♪」
バックからハメられ、優花もイキまくり。
最近の彼氏や遊びの相手はアナルなんて求めてこなかったので、久しく使っていなかった尻穴を、藤原は再びほぐして親指をグリッと入れている。
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