藤原に仕込まれた、藤原がイキやすくなるサポート。
「あーやっべ♪あぁイクイク…っっ!!」
ぬぽっ、、、、びゅる、びゅる…
寸前で穴から引き抜き、お腹に吐精します。
すぐさま横でチンポをティッシュで拭う藤原をよそに、余韻に浸る優花はお腹に出された精子を触っては塗り伸ばし。
遊びの女にラブホの宿泊はもったいないと、終電と休憩時間を気にしながら話していて、
「明日同期の人事のやつと飲むんだけど来るかぁ?」
もちろん藤原は優花の就活のことなど微塵も気にしていなく、良からぬことを考えているのだが。
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