高野「うんうん。そっかそっかぁ」
優花の浅さに高野も思わず生返事。「最終的にヤレればOK」と思いながら人事の仕事をします。
高野「受付嬢もいいかもねぇ。ウチの営業とかは根性あるコ好きだしねぇ。向いてるかもよぉ〜♪」
何を出まかせ言ってるんだと向かいのソファーに座る藤原はニヤけを抑えながら2人の会話を傍観。
そんなことをしてるうちに優花はすっかり高野にくっつきながら話すようになります。
良いように褒められ、なんでも話せると気分の乗ってきた優花はしれっと彼氏の存在をぽろっと漏らします。
優花は高野に乗せられるまま腕を絡めてさらに身体を密着させる。
「高野さんって若いのに人事のお仕事してるなんてすごいですよね♪私の彼もそのくらい有能だったらよかったのになぁ…」
そう言いながらテーブルの上に置いたスマホをチラッと見ればLINE通知が入っておりポップアップには短く『今何してるの?』と表示されていた。
藤原と高野に彼氏の事を聞かれて、本当は今日はデートの予定だったことを話してしまう。
高野「え、優花ちゃん彼氏いるの?ってことは藤原とは遊びの関係ってこと?」
もちろん元から藤原から共有されてた情報。それでも驚いたリアクションで関係性と問いただします。
優花も藤原とヤったことが知られていると気づき、どう切り替えしていいかわからなくなってしまいます。
高野「じゃあ優花ちゃんってそういう遊びもアリなコなのぉ?」
意地の悪い笑みを浮かべながら顔を覗き込みます。
「えっ、あ…っ」
まさか藤原との関係が知られているとは思っておらず思わず藤原を見るが特に気にした様子もない。
動揺して密着していた身体を離すが今度は高野から距離を詰められてしまう。
「えっとぉ…まあ…」
だらしない女だと思われたら就職に響くかもと思いながら結局誤魔化すことも出来ずに答えた。
藤原「おいおい、優花ぁ。どうなんだぁ?」
藤原にも詰められ、逃げ場がなくなります。
追い詰められた優花は藤原との関係性と自分の遊び癖を吐露します。
空気を読めないとばかりの彼氏のLINEが鳴りますがそれを見て返せる空気でもなく。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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