親父を介助してトイレに行きパジャマとパンツを一緒にずらす。
松葉杖を使ってる親父は手が使えないのを見て、実咲さんは親父のチンポをささえる…
「やっぱり、看護師されてただけあってさすがだなぁ。親父 この人で良かったな」
親父「すいませんね…」
しかし、親父のチンポは徐々に硬く立ってきている。
「親父 何チンポ立ってるんだよ。 まあ、久しぶりに女の人が来たからか… すいませんね…田村さん」
親父のチンポが立って実咲さんの手は握って下へと押さえている。
「看護師されてから、こんなのは大丈夫ですよね。それに毎日旦那さんのを見てるんでしょう…」
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