「ほんとですね。今はなんでもセクハラって言われるからね」
親父「田村さん… わしのチンポを振るだけじゃなくて、絞り出してくれんか。年取ると切れが悪いからね…」
実咲さんは親父のチンポを振ったあと、握って扱くようにする…
それを見ていた私のは親父のチンポを覗き込むように、体を前に動かすと下半身が実咲さんのお尻に押しつけてしまう。
「今日、初めて来てくれた田村さんにそんなことまで、お願いするなよ。ねぇ田村さん…」
実咲さんの肩越しに話しかけながら、下半身を下から上へと動かす…
実咲さんは親父のチンポをパンツに直してパジャマを上げながら、振り返って私を見る…
「あっ すいません。 親父 部屋に戻るか…」
後ろから下半身を離して親父を実咲さんと一緒に部屋へ連れて行く。
「田村さんは手際が良いですね。 私の部屋もお願いするかな… ほんとにいいんですか?」
台所に戻るが私のズボンの前も膨らんで盛り上がっている…
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