「そ、んなこと…できないです!」
まるで子供に見せるかのような言い方で撮影をするという園長に抵抗する私。
しかし…
園長は「じゃあ契約破棄でみくちゃんは特別コースも入園もなしだ」と言いだし、私をおどしていきます
「そんな…わ、わかり…ました…」
涙を浮かべて渡されたセーラームーンのコスプレ衣装に着替え始めます
園長は私の着替えシーンまで撮影し始めます。
(戻りました。今からみてますよ)
はるかさんがセーラームーンのコスプレを拒否したので
「私は構わないさ。娘さんの入園も特別クラスもなしになるだけだからな。」
と言って脅すとセーラームーンの衣装を受け取り着替え始めた。
山本園長は着替えしているところも撮影している。
セーラームーンに着替えたはるかさんに
「セーラームーンの決め台詞もちゃんと言わないと駄目だぞ。」
と言った。
園長が私にレンズをむけて、スマホの撮影を開始します。
「ま、ママ…ね?い、今から、み、みくちゃんのために、せ、セーラームーンに、な、なっちゃう…から、ね?」
着ていたブラウスやスカート、下着を脱ぎ、全裸になると、コスプレ衣装に手を入れます
ワンサイズ小さいのか、身体に密着し、乳首も形がわかるほどです。
また、お尻や割れ目にも食い込んで、恥ずかしい状態です。
「ど、どうかな?ま、ママ、似合ってるかな?」
目を潤ませ、顔を真っ赤にしてスマホで撮られていく私…
すると園長から「これを挿入しろ」とリモコンバイブを手渡されます
「ん!う、うう…」
股間部分に挿入されたような形で膨らみ、食い込んだ衣装で固定されているかのようです
「あ、あなた…み、みくのために、はるかは、が、がんばってま……んあっ!ああっ!」
セリフ途中でリモコンの操作をする園長。バイブの振動音が部屋に響きます
「あ、ああ…いやああああ…」
私は立っていることができずに中腰になって耐えています
台詞をいいながら着替え始めたはるかさん。全裸になりセーラームーンの衣装を着るとサイズが小さく身体にフィットしてボディラインどころか乳首の形までわかるほどであった。そしてお尻も丸見えで割れ目に衣装が食い込みマンコにも食い込んでいた。
そして山本園長ははるかさんにリモコンバイブを渡すと股間に入れさせた。するとバイブはマンコに入り食い込んだ衣装が落ちないように固定していた。
(すごいいやらしいぜ。サイズ小さくして正解だったな。こんなにボディラインが丸わかりの上に股間に食い込むとはな。)
と考えているとはるかさんがまた台詞を言い始めたのでスイッチを入れるとはるかセーラームーンは膝をついてしまった。
「どうした?はるかセーラームーン。そんな調子でセクハラ怪人が倒せるのか?」
と言ってはるかさんの口にチンポを入れてしまった。
「い、いや…ば、バイブ…と、めてぇ…」
しっかりと立つことができない私は中腰状態で、バイブの刺激を受けています
次第に股間からはお汁が垂れてきて、レオタード状の衣装もシミができてきます
「み、みく、ちゃん?マ、ママ、お、おまんこってところ、に、お、もちゃ、いれられてるの…あああ…」
娘に向かって説明しろと言われ、スマホのカメラに向かって説明していきます
「ん!ぶ!んっ!うううう!」
口には園長のちんぽを咥えさせられ、頭を掴まれての強制フェラをさせられています。
口からは唾液が垂れ、衣装を汚していきます
二つの穴を塞がれて、私は泣きながら受け入れています
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