まるで言葉の出ない私をいたぶる様にバイブのスイッチを最強にして
私の身体の反応を見て、楽しんでいる様だった。
佳奈「はうん・・・はあ・・・はあ・・・あぐぐ」
私に中のもう一人の私が、ささやく・・・。
(良かったわねえ・・・さあ、ご主人様に可愛がって貰うのよ・・・)
伸二「佳奈、すごい感じてるじゃないか!これが、お前の望んでいた悦びか?」
完全に伸二のペースで思いもよらぬ屋外調教へと・・・
股縄を引っ張り、股間を刺激しながら・・・
伸二「どうしようかな・・・このまま、どれぐらい放置されたい?」
そう言うと、突然バイブのスイッチを切り、改めて問いかけてきた。
既に時間は、夜の12時を過ぎている。
最初は冷ややかだった人だったが、次第に私の反応に興奮している。
私も否応なしに興奮は最高潮に・・・。
佳奈「い、いや・・・放置されるのは・・・お願いです・・・
私・・・服従します・・・だから・・・」
今迄感じたことの無い羞恥・・・恥辱・・・興奮の中で
取り返しのつかない言葉を言ってしまった・・・。
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