片脚を吊られ、股縄にバイブを捩じ込まれた姿は確かに自分が望んだモノ・・・。
更に後ろ手錠に目隠しされた野外拘束を一部始終動画で撮られているなんて・・・。
想像以上の恥辱は私を酔いしらせているのだ。
伸二「佳奈、気持ちよくしてください、とか?ちゃんと言えないなら、またお仕置きだな!
本当はお仕置き、して欲しいんだろ?はっきり言えよ」
正直、余りの恥辱に陶酔しきっている私はなかなか言葉に出せていない。
そんな私の股縄を引っ張りながら、責め続けるこの人は言葉でも責め立てる。
伸二「バイブのスイッチ入れて、1時間ぐらい放置してやろうか?佳奈は、そういうの好きなんだろ?
こうして欲しかったんじゃないのか?」
佳奈「う、うわああ・・・」
初めて他人から、野外で拘束され、バイブのスイッチは最強で捩じ込まれ放置される。
これ、これが私が求めていたモノなの・・・。
言葉も出ないまま、涎が胸に滴る・・・。
これ以上の恥辱は無い・・・。
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