苦手な同級生のオタク系2人にもたっぷり触られ、何度も何度も逝かされて
私は、最初は身体をのけ反らせたりして、ピクピクと反応しては逝かされる。
佳奈「あ、あう・・・い、逝く!・・・逝っちゃう!・・・うわあああ・・・」
反応していたが、とうとう気を失うぐらい、フラフラになるまで玩具にされ、意識が飛んでしまう。
私が意識を失うと、2人も佐藤君も満足したのか、おまんこから指を離して、グショグショのおまんこを眺め
ニヤニヤしていた・・・。
伸二「変態、起きろ!たくさんイッたんだろ?
ありがとうございますは?」
佳奈「・・・は、はい・・・たくさん逝かせて貰って・・・
あ、ありがとう・・・ございました・・・」
恥辱を味合わされた挙句、しっかり、とお礼を言わされる。
伸二は、佐藤君に縄を解くように言って、私はなぜか幸せにすら感じる。
そして、伸二からスカートを渡されると、慌てて履いておまんこを隠す。
伸二「もう、たっぷり見られたから、そんな慌ててスカート履かなくて良いだろ??」
同級生が見ている前で、恥ずかしさが勝ったが、そんな事は言えず、ブラウスも整えると、正気に戻っていく。
私たち二人は何事も無かったように駐車場に止めた車へ向かう。
車に乗ると、伸二は満足げに・・・
伸二「剃毛は、どうだった?お仕置きには、ならなかったなあ、お前何度も何度もイッてたし」
私は伸二の顔を見れないまま・・・
佳奈「は、はい・・・自分の股間じゃ無いみたいです・・・
まるで子供みたいです・・・伸二様はこれで良いんですか・・・」
私の頭の中で、いつか見たSM小説の一節を思い出していた。
それは、剃毛されてツルツルになった恥丘に淫紋のタトーをされる女の事。
ご主人様との奴隷としての証を彫られる・・・。
そんな場面が・・・。
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