同級生のオタク系2人にも触られ、何度となくイカされた佳奈は、最初は身体をのけ反らせたり、ピクピクと反応しては、
イクゥ!……イクゥ!…アァァァァァ…
と、声を出していたが、
気を失うぐらい、フラフラになるまでオモチャにされ、意地が飛んでしまう佳奈。
2人も佐藤君も満足したのか、マンコからは指を離して、グショグショのマンコを眺めて、ニヤニヤしていた。
俺は、
「変態、起きろ!たくさんイッたんだろ?
ありがとうございます。は??」
しっかりとお礼を言わされる佳奈。
佐藤君に縄をほどいてもらい、幸せそうな佳奈。
俺からスカートを渡されると、
慌てて履いてマンコを隠す佳奈。
「もう、たっぷり見られたから、そんな慌ててスカート履かなくて良いだろ??」
同級生が見ている前だったので、恥ずかしさが勝った佳奈だったが、そんな事は言えず、
ブラウスも整えて、正気に戻っていくと。
駐車場に止めた車へ、外に出た俺と佳奈。
「剃毛は、どうだった?お仕置きには、ならなかったなあ、お前何度も何度もイッてたし」
質問される佳奈。
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