車に乗って、会社に帰る私たち。
時刻はもう、19時を過ぎていた、会社にはもう誰もいない。
伸二「さすがに今日は帰るか?
それとも、俺にちゃんとしたお仕置きされたいか?」
今日はさすがに疲れていた・・・。
佳奈「今日はもう、お許し下さい、その代わりに明日、まとめてお仕置きされたいです、ダメですか?」
伸二「そうだな、たまには許してやるか・・・」
そう言われて、今日は解放される。
一人になっても、今日の痴態が頭に浮かぶ・・・。
好意を持っていた人と、嫌悪感を持っていた人に全てを見られた・・・。
また欲情してオナニーしたくなるが、伸二に勝手にするなと言われているので
律儀に言い付けを守る・・・。
そして、悶々として翌朝を迎える。
今日も同じように、1日の仕事が終わって、18時を過ぎる頃、下着を付けずに仕事をしていた。
事務棟には俺たち2人だけになってしまうと・・・
伸二「佳奈、皆んな帰ったなあ・・・。
今日は、営業も帰ったはずだし、今日は何の日だった?」
私は、お仕事の時とは表情を変え・・・
佳奈「今日は、昨日の分までまとめてお仕置きをされる日です。
厳しいお仕置きをお願いします・・・伸二様。」
そこに、さっきまで平然とお仕事をしていた管理職の私は居なかった。
職場で、言わされる言葉としては、被虐のスイッチを入れるには充分だった。
伸二「昨日ツルツルにした、マンコが見たいから、
スカートは脱げよ、されたいんだろ?お仕置き」
出来れば、会社以外でお仕置き・・・そう思っていたが、結局会社で
お仕置きされる事に・・・。
(そうですね・・・「伸二様の奴隷」として書体は実印に使われる隷書体でどうでしょう。
誰かに見られても、よく見ないとわからない感じで・・・)
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