「んぅ…っ」
耳元で囁かれる言葉に羞恥心を煽られ、耳まで赤くし。
スカートの中に手を入れられ、下着越しにお尻を撫でられると先程よりも指の動きを感じ。身じろぐも手から逃げようと言うよりは誘うように腰をくねらせてしまい。
「ぁ…っ、んぅっ…」
下着をTバックのようにされると濡れた下着が割れ目に擦り付けられクチュッと微かに水音が鳴ってしまい。電車の揺れに耐えるかのような仕草で僅かに足を開き。
微かに聞こえる車内アナウンスで、目的にしていた映画館がある駅までは残り10分程な事を確認し。
(映画館…行く…のかな…それとも…このまま…?)
どちらになったとしても、願望を満たされるだろう事実にゴクッと喉を鳴らしてしまい。
映画館まで残り10分程。
(この子、かなり感じやすいみたいだな…このままイカせることも容易そうだが…電車では寸止めや焦らしを続けて…イカせるのは駅を降りる直前か、映画館に着いてからにしようか…)
僅かに開いた足の隙間に自身の足を差し込み、ユキの足を閉じられないようにし。
捩れて股間に食い込む下着に沿って、尻肉から内ももへとゆっくりと何度も指を這わせ。
火照る素肌を焦らすように鼠径部へと指を這わせれば、ピンクの下着の食い込む中心が一際淫靡な熱を放ち、しっとりと湿り気を帯びている様子が伝わり。
「もう濡らしてるのかい?いやらしい子だなぁ…」
濡れていることを指摘して羞恥心を煽りつつ、自身は余裕そうに笑みを漏らし。
際どい箇所への愛撫を続けながら、もう一方の手は細い腰周りを無遠慮に這い回り、骨盤や下腹をなぞりながら上半身へと向かっていき。
「ぁ…は…ぁ…んんっ…!」
足を閉じられない状態で内腿を撫でられると小さく身体を震わせてしまい。足の付け根に触れられると濡れた下着がクチュっと音を立て、ヌルヌルとした愛液で相手の指を濡らしてしまい。
(濡れて、るのバレちゃ…った…。恥ずかしい、けど…もっと、触ってほし…)
囁かれた言葉に恥ずかしそうに俯くも身体は期待するかのように愛液を溢れさせ、割れ目は早く触って欲しいというかのようにヒクヒクと収縮し。
片手が徐々に胸に近付いてくると下着の中で期待するかのように乳首が硬くなり、声を出さないように噛み締めている唇からは熱い吐息が漏れ。
ショーツのラインに沿って焦らし続けるうちに、指を濡らす程に愛液が溢れてくる。
「まだ焦らしてるだけなのに、こんなに濡れてるよ…」
一旦指を下着から離してユキの眼前に持っていき、まとわりついた愛液を見せつけ。
両手をシャツの中に潜り込ませて火照った身体をまさぐり。
震える華奢な体を後ろから包むように密着し、ブラの上から焦らすように胸を揉みしだき。
「いやらしいオッパイしてるな…」
鼻息を荒くしながら、ブラをシャツの中でずり上げて豊満な果実を摘み取りにかかり。
手から溢れんばかりの巨乳を揉みしだきながら軽く乳首に触れてみれば、期待していたかのように硬く尖っていて。
「乳首、ビンビンだな…こうやって触られるのを期待していたのか…?」
ねっとりした口調で囁くと、硬い突起を摘んで弄り。
眼前に持ってこられた指に纏わりつく愛液と囁かれた言葉に自分の体のイヤらしさを改めて見せつけられ、視線を彷徨わせ。
「ぁ…っ…んぅっ…」
胸に合わせて買った少し大きめのシャツは差し込まれた相手の両手の動きを妨げる事はなく、胸を揉まれる度にブラが乳首に擦れてしまい小さく声が漏れ。
「ぁ…っ…んん…っ!」
ブラがずり上げられ服の中でぷるんと揺れながら顕になった胸を揉まれ、指が乳首に触れると背中を快感が走りビクンと小さくではあるものの背中を跳ねさせてしまい。
「んぁ…っ…は、ぁ…っ、んんっ…」
硬くなった乳首を摘まれながら囁かれた言葉に顔を赤く染めながら小さく頷き、男の指に摘まれた乳首から与えられる快感に下着の中でヒクヒクと収縮を繰り返す割れ目からクチュッと濡れた水音が微かに鳴り。
(気持ち、ぃ…っ…)
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #巨乳 #ぽっちゃり #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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