「んっ、ふぅ…ッ…んっ、んっ」
身体を反転させて愛美は龍二に抱きつくようにキスをして舌を絡ませていく。
クチュクチュと二人の唾液が絡む水音が響き、同時に割れ目を弄られるとさらに愛液が溢れた。
「…っだって、お父さんにこれから抱かれるって思うと、ぁっ、ン…♡オマンコが勝手に反応しちゃう…」
自然と愛美の口から淫言がでてくる。パパ活の時と同じだ。
「じゃあ愛美、オレの目の前でストリップみたいに一枚一枚脱いで、おねだりポーズしてほしい」
龍二が自分の思っていたことを愛美に伝え、ソファに座る。
「はい…♡」
龍二の頼みに素直に頷くとソファーの目の前に立ち一度どクルッと回って制服を見せ、スカートのジッパーをゆっくり下ろしていく…
「お父さん、愛美のことよく見ててね」
ホックを外すとスカートを下ろしブラウスを脱いでいく。
そして龍二の顔に胸を近づけてからブラを外し、そのままお尻を向けるようにしてショーツを下げていった。
そしてそのまま四つん這いでお尻を振ってみせる愛美。
「はぁ…っ…♡今日も愛美のトロトロオマンコ犯してください…♡♡」
「ふふふふ…すっかりできあがってるな…」
四つん這いでおねだりをしている愛美。
そのままおまんこに指を入れて中を掻き回していく。
「愛美?もうオレの所有物になるって決心でもついたのかい?」
そう言いながら、愛美に両手でおまんこを開くよう指示する
「あっ…、ンンッ…お父さんの指好きぃ…あっあっ♡」
中を掻き回されて思わずお尻を突き出す格好で腰を揺らした。
そのまま龍二の指示通り両手でおまんこを開いて見せる。
「決心なんて…、私はお父さんのペットなんだから命令に従うだけだよ…はぁ…っ…ン♡」
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