「気にしないから…」
ショーツの割れ目部分に手を回し、指でクリを刺激していく
「ああ…愛美の制服姿…いいじゃないか…」
まるでパパ活のときのように違う服装の愛美を愛でていく
(制服了解です)
「ふぁ…ッ、ン、んんっ…」
クリを弄られ膝を擦り合わせてビクッ、ビクッと肩を揺らす。
龍二の指に慣らされた身体は直ぐにジワ…と愛液を溢れさせショーツが濡れていく…
「っ、はぁ…そういえばお父さん制服好きだったよね、ぁっん…パパ活の時も中学の制服着て来てって頼んできたし…ぁっ、あ…」
「ああ、私服よりもいろいろな格好させたりするのが楽しいんだよ」
そう言いながらブレザーを脱がし、ブラウスのボタンをはずす。
「またコスプレとかしてくれるのかい?」
「お父さんがして欲しいなら、いいよ…」
後ろからブラウスのボタンが外されるのを見ながら恥ずかしそうにそう答える愛美。
全部外されるとショーツと同じ水色の花柄のブラが晒される。
部活で運動してきたからか少しムワッとした汗の匂いが漂ってくる。
「愛美、ほんとにいいこだ…」
顔をひきよせ、キスをしていく。
もちろんお互いに舌を絡めながら…
「キスしただけで、濡れてるの?」
龍二の指がショーツの割れ目を的確に弄っていく
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