美波の反応はウブさもさることながら、肉体の豊満さもあいまった官能的な魅力があった。
羞恥に悶える姿ひとつとっても男の嗜虐心を刺激してくるその姿は華崎にとって麻薬のようにも感じられていた。
「ん~美波が腰をそんなに揺らして必死に擦りつけたら俺も興奮しちゃうよぉ・・・? そんなに美波の身体を俺に『使って』ほしいのかなぁ・・・?」
スカートのホックを外すとスルスルとスカートを下ろしていくが、膝の上に乗せたままのため脱がせる際に幼児におしっこをさせるような惨めポーズに・・・
「もう少しで美波の恥ずかしいところが丸見えになっちゃうねぇ・・・」
唾液に塗れた指先で今度は火照った太ももを撫でまわしていく。
だが、美波が夢中で擦りつけている秘部には一切触れることがなく火照った背中にも舌を這わせ、もどかしいとも言える刺激を与え続けている。
ホテルの部屋には美波の羞恥と快感がブレンドされた卑猥な吐息だけが響く。
そこで・・・
「でも~もっと気持ちよくなりたかったら、ちゃんとおねだりしないとね? ちゃ~んと自己紹介して・・・ね。『これからおじさんに使い込んでもらう美波です』ってねぇ・・・」
いいながら、華崎はスマホを取り出していた。
すみません、明日出かけるのでそろそろ落ちます・・・これからというところで本当にすみません・・・
美波さんのレスの反応がとても興奮させてもらえるので羞恥を煽りたくてじっくり進行しすぎました・・・
よろしければ今後は置きでレスしたいのですが、日跨ぎ等苦手でしたらスルーしていただければと。
今日のように連続でレスというよりも置きで単発になってしまうと思いますが・・・
「ひぁっ…ぁっ、ゃ…ち、違…ぁっ…きゃぅっ!ゃ、は、恥ずかし…!」
相手の言葉を口では否定するが肉棒を擦るような腰の動きは止まらず。
両足を抱え上げられてスカートをずらされるとブラとお揃いで割れ目が濡れた下着がチラチラと見え。
「ひぅっ…!ぁっ、やぁ…ぁんっ!」
太ももを撫でられ、背中をヌルりと下が這わせられるとビクビクと身体を跳ねさせ。
「ひぅ…ぁっ!ぁ…映さ、ない…でぇ…!」
スマホを向けられると恥ずかしさに顔を隠すが、ブラをずらされ、露わになっている胸は隠さずにいて。
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【プロフ動画】仕事行く準備しないといけないのに
皆のコメント見てたらぬるぬるになってき... ID:tomotomotomotomoo
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