1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
華崎さん、ありがとうございます。
よろしけれぱ置きレスでお願い出来ればと思います。
こちらも中々確認できないかもしれませんので、ゆっくりお付き合いいただければ幸いです。
26/01/02 00:05
(XSVR1Eop)
(このエッロい身体でこの感度は最高すぎるだろぉ・・・あ~絶対俺のおもちゃになるまで犯してやるわ)
「あははっ・・・その反応でますます興奮しちゃうよぉ・・・?」
顔を隠すことに必死で豊満な胸が見えていることにも気が付かない美波をまるで舌なめずりしているかのような表情で見つめている。
「でも~ちゃ~んと自己紹介しないとねぇ・・・」
ブラがずれて誘うように揺れる乳房をパチリッと叩く。
「わかるよね・・・?」
もう一度叩くとたわわに実った果実が汗の鈍いきらめきを添えて卑猥に揺れる。
「美波は『自分の意志』で降りなかったんだよね・・・?」
さらに次は指で乳首をピンッと弾く。
「毎日この男受けするエロい身体を俺に弄られて・・・それ以上のことを身体が望んでるんだろう・・・?」
はたから聞けば男の欲望をただ押し付けるだけのこじつけとも言えない横暴な理屈であり、
それはまるで言うことをきかないペットを躾けているかのように静かに告げられ、視線だけが美波の身体に劣情を向けていた。
こちら都合にもかかわらず置き進行していただき重ね重ねありがとうございます。
時期が時期なのでおっしゃる通りゆっくり積み重ねられればと思います。
置きなのでちょっとアクションを増やしてレスしています。
それとソフトに見えるように描写したつもりですが、ちょっと胸を叩いたりして大丈夫でしたか?
聞き分けがないときにお尻とかも同じように叩くこともあるかもしれませんが、乱暴NGなのと躾け的な雰囲気が苦手でしたらやり方を変えますので遠慮せず指摘してください。
26/01/02 10:01
(Ql5QyxH4)
「きゃぅっ!」
顔を隠していることで向けられている視線や相手の表情には気付いていなかったが、胸を叩かれるとビクンと身体を跳ねさせて甘い声を出してしまい、乳房がプルプルと震え。
「ひゃぅっ…!ぁっ!」
乳首を弾かれると背中をゾクゾクとした快感が走るのを感じ、溢れ出す愛液で下着はグッショリと濡れてしまい。
自分の内心を読んでいるかのような相手の言葉にゴクッと喉を鳴らすと、顔を隠したままゆっくりと口を開き。
「ぁ…ま、毎日…電車で、触られて…もっ、として、欲しくなっ…ちゃってる、美波、のぉ…Hな、身体…をたくさん、使って、くださ…」
甘い吐息を漏らしながら途切れ途切れに言葉を伝えるとこれでいいのか、と伺うように指の隙間から男を見ると向けられる視線にピクンと太ももを震わせ。
とんでもございません。
お気になさらないでください。
お優しいお言葉ありがとうございます。
軽いスパンキング程度でしたら大丈夫です。
お気遣いありがとうございます。
今回、未経験な事は言っていないのですが先に分かった方がいいですか?それとも行為の際に気づく感じの方がいいでしょうか?
26/01/02 12:09
(LOIXGOsU)
美波が発した羞恥心をたっぷりと含んだ言葉は流暢なおねだりよりも華崎の股間を刺激していた。
指の隙間から恐る恐る覗いた美波を見つめ返す華崎の瞳は、かつてないほど欲情で濁っていた。
「そうだ・・・ちゃんと言えるじゃないかぁ・・・」
美波をソファーに座らせると乳房を持ち上げ乳首を口に含む。
音を出しながら吸い唇で噛む。さらには美波を見上げながら舌を出しチロチロと乳首をねぶる。
そして片手が座っている美波の太ももに押し当てられると・・・
「デカ乳だけじゃなくてこっちも肉付きがよくてほんと男を喜ばせるための身体だよねぇ・・・しかも美波の毛も透けて見えてるよぉ?」
太ももを平手で擦り付け根を指でなぞる・・・が、下着ごとグショグショにした秘部に触れることはない。
右の太ももの付け根まで刺激すると大事な部分を飛び越えて左の太ももを弄る。
さらに抱き合うように膝の上に乗せても乳房を口でしゃぶりお尻を鷲掴みにして愛撫をし、華崎から触れることがなかった。
いえいえ、こちらが気持ちよく話を展開できるのは上手く合わせていただいているおかげなので。
またスパンキングの件も了解です、お尻打つとしてもその程度の軽さでするようにしますね。
未経験設定については、できれば先に分かったほうがいいですね。凌辱中に美波の口から言っていただけたりするとありがたいです。
華崎がそれを知ることでより独占欲が高まる、という展開が好みなので。
行為の際も初めてを散らすということを強調して煽りたいということもありますが。
26/01/02 13:48
(Ql5QyxH4)
「ぁ……ひぁっ!ぁっ!ぁんっ…!」
指の隙間から見えた男の目がに欲情の色が強く浮かんでいるのをみると身体を硬くするも、ソファに降ろされて乳首がヌルッと暖かい物に包まれると背中を仰け反らせ、相手の顔に胸を押し付けてしまい。
「ひぅっ…ぁんっ…」
指の隙間から自分を見ながら乳首を舐める男の顔が目に入り、顔を赤くすると触れられていない方の乳首も硬くなりプルプルと震え。
太ももを撫であげられ足の付け根に指が触れると期待からか太ももを強張らせるが、反対側の太ももに触れられると無意識に腰を跳ねさせてしまい。
「ゃ…見ちゃ…ゃ…ぁ…んっ!ぁっ…!」
お尻を揉まれながら乳首を吸われると濡れた下着越しに割れ目を相手の股間に擦り付けるように腰を揺らしてしまい。
(触って、欲し…で、でも…自分で言うの…?)
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです!
承知しました。じゃあ、次のレス辺りでお強請りの時に処女な事をお伝えしちゃいますね。
いっぱい美波の身体使って欲しいです!
26/01/02 16:09
(bi8ekwTG)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス