1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
抵抗することなく肩を抱かれたまま人気の少ない通りを歩き、外れにあるホテルに足を踏み入れると初めて入るラブホの雰囲気に視線を彷徨わせ。
部屋に足を踏み入れ、ドアが閉まると耳元で囁かれた声にビクッと肩を震わせ。
促されるままソファに腰を下ろすとスカートの裾を握り締め。
「ぁ…そ、れは…その……ぁっ…んぅっ…!」
無言の問に何と答えていいか分からずにいるうちに胸を揉まれ、ぴくんと反応すると口から漏れてしまった声に慌てて掌を口に当てるが、先程電車の中で触られていた時の快感が残っているからかモゾモゾと太ももを擦り合わせ。
とんでもないです。
一応、下の毛は薄めで形よく整えている予定です。
パイパンから濃いめまでお好みがあれば仰って下さい。
チクビや割れ目はピンク色です。
26/01/01 22:00
(UN6a9Y4j)
美波の感度の良い反応が華崎の股間を刺激していることは言うまでもないだろう。
女好きで遊んできたとはいえ、ここまでウブで魅力的な反応をする女性は彼の記憶の中には存在していないからだ。
「ドキドキして上手に話せない? うんうん、いいよぉ・・・でもわかるよね? これから美波ちゃんは俺に『犯されちゃう』んだってねぇ」
ブラウスのボタンを器用に外し胸元とブラを露出させると、美波に見せつけるようにゆっくりと手を隙間に差し込んでいく。
「ほらっ・・・いつも美波ちゃんの身体を弄ってた手がま~たおっぱいに触れるよぉ・・・?」
個室という空間に入り安堵を得たからか、華崎に余裕が生まれている。
対照的に美波は初めてのホテルに加えて相手は散々自身の身体を弄り倒してきた男。
そんな状況を楽しむように華崎は美波の顔を覗き込みながらブラの中に手を入れると・・・コリッと固くなった乳首を摘まんだ。
下の毛は薄めで整えている、了解です。
乳首や割れ目は処女らしさが見えてとても興奮する設定ありがとうございます。
26/01/01 22:09
(M9.H8Q5G)
(犯されちゃ、う…?)
「ぁ…み、見ない、でぇ…」
相手の言葉と外されていくシャツのボタンに身体を硬くするが、白地にピンクのレースがついたブラに包まれた胸や谷間が男の視線に晒されていることに顔を赤くし。
「きゃぅっ…!ぁっ、ぁんっ…!」
ブラの中に手が滑り込むと直接触れられていなかったにも関わらず、硬くなっている乳首を摘まれビクンと背中を仰け反らせて甘い声をあげてしまい。片手で口を押さえ、もう片方の手でスカートの裾を握り締めながらもモゾモゾと腰を揺らしてしまい。
そう言っていただけると嬉しいです。
ありがとうございますー!
26/01/01 22:26
(UN6a9Y4j)
「見ないで・・・? 今までたっぷり俺の手で弄ってたのに見られるのは恥ずかしいのかなぁ・・・?」
より視線を意識させるように美波の反応を拾ってあえて口にする。
そして感度の上がった乳首を刺激すると蕩けるような甘い声をあげる美波の姿に痴漢以上の興奮を覚え始めている。
「敏感になってるねぇ・・・身体が喜んでるのわかるだろぉ・・・?」
牛の乳を搾るように根本から握りしめ撫でていく。乳首まで到達すると指先で摘まみさらには転がし刺激を与えた。
喘ぐ美波を尻目にもう片方の手でブラウスを脱がせると華崎は美波を軽く持ち上げ、自分の膝の上に乗せた。
そして背後から美波の豊満な美乳を持ち上げるように揉みしだき始める。
時折喘ぐ美波の口に指をつっこみしゃぶらせながら愛撫を続けていく。
「ほ~ら・・・『美波』気持ちよくなってきただろ・・・?」
そして快感と共に耳元で自分のものであるかのように名前を呼ぶ。
それは軽薄なちゃん付けではなく、美波の脳裏に自身がメスだと教え込むような圧が込められていた。
26/01/01 22:37
(M9.H8Q5G)
「ひぅ…っ!ぁっ、は、恥ずかし…です…っ」
相手の言葉にコクコクと頷くが露わにされた胸を隠す事はせず、甘い声を漏らしてしまい。
「ひぁっ…ぁっ!ゃ、ぁんっ…きゃっ…」
胸を握りしめられ、乳首を摘まれるとビクビクと身体を跳ねさせ。身体を持ち上げられ膝に乗せられると相手の膝を跨ぐように座り。
「ぁん…ぁっ、んんぅっ、んちゅ…ぁっ」
片方の胸を揉まれながら口に指を入れられると反射的に指に舌を絡め、喘ぎ声と指で閉じられなくなった唇の端から唾液が零れてしまい。
「んぁ…ぁふ…んん…っ」
相手の言葉に答えるかのようにモゾモゾと腰を揺らし、お尻の割れ目を男の肉棒を擦りつけてしまい。
26/01/01 22:54
(UN6a9Y4j)
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