「先生 まいど。なんやえらい疲れた顔してんなぁ… 久志の家でやりすぎたんか?」
きょうこに声をかけたのはスーパーの大将がニヤニヤとしている。
きょうこは無言で下を向いて通り過ぎようとするが…
「待ちいな 元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り…」
大将はきょうこの手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、精力淫剤のドリンクをきょうこに渡し、きょうこの両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らせる。
いきなり座らされたきょうこは思わず妖しげな声をあげる…
ケツの穴に刺してたキュウリが中に入ってしまい、きょうこは慌てるが大将の前なのでどうする事もできず、勧められた精力淫剤を飲む…
「これ飲んだら元気になるで…男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ…」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでるきょうこの胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからチンポを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえ、しょうがないにチンポを咥える。
「あんたの舐め方は気持ちええわ… こらぁ人気になるわ 入れて出したいけど 誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
ザーメンを口に出されてきょうこは大将に解放され店を出る。
家に歩いて帰る間、ずっとケツの穴に入ってしまったキュウリを気にしていた…
家に帰ったきょうこはトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。
きょうこは誰…?もしかしたら…と思い浮かべていると、玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。
「おるな 靴があるし 風呂か?」
「村山さん 勝手に上がってええんけ…」
「そんなん気にしんでかめへん… それよりどこにおるんや。 きょうこはん ここか」
きょうこは諦めおめことケツの穴を拭いてトイレを出る。
「気張っとったんかいな… 」
村山はバツ悪そうに立っているきょうこを後ろから羽交い締めにして…
「こいつがな あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや… やらしたって おい、杉山 好きにしてもええぞ…」
「ほんまでっか… 村山さん」
きょうこは「いやぁ~ やめて… 私はそんなん女なんかじゃないです…」
身体をねじり村山から逃げようとする…
「何しとんねん 杉山 はよせ…」
羽交い締めにされてるきょうこの服をめくりあげおっぱいを晒して、両手で掴んで揉み交互に乳首を舐めて吸い出す…
きょうこはそれでも「いや やめて…」と言いながら抵抗するが、杉山はおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触る。
「村山さん この先生のおめこぐちょぐちょやわ…」
「そらそやろ わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや… チンポ好きやから気にしんとやり…」
杉山は羽交い締めしてる村山からきょうこの身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がるきょうこの口を舌で舐め回すと同時にチンポをおめこに入れ抱き抱える…
おめこにチンポを入れられてるきょうこのケツを村山が広げて穴に指を入れる…
「なんやこれ… ザーメンがいっぱい出てきよるし これは…なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山に抱き抱えられおめこを突かれて悶えてるきょうこの顔を覗き込み
「何を入れたんや 取れんぞ… おい 」
やっと解放されフラつきながら、自分の家を目指していると・・・「先生、まいど!なんやえらい疲れた顔してんなぁ・・・久志の家でやりすぎたんか?」声の方向を見ると、スーパーの大将がニヤニヤとしている。「・・・・・」私は無言で下を向いて通り過ぎようとするが・・・「待ちいな、元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り・・・」大将は手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。そして、怪しげな精力淫剤のドリンクを握らせる・・・。両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らされ・・・。「はあああ・・・はうん」いきなり座らされ、私は思わず妖しげな声をあげてしまう・・・お尻の穴に刺してたキュウリが、更に奥に入ってしまい、私は慌てるが大将の前なのでどうする事もできず勧められた精力淫剤を飲みほした・・・。「これ飲んだら元気になるで・・・男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ・・・」大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでる、胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからペニスを出している。苦いドリンクを飲まされたうえに、ペニスを咥えろと言うのか・・・。しかし、条件反射の様に口に含んでしまった・・・。「あんたの舐め方は気持ちええわ・・・こらぁ人気になるわ、入れて出したいけど、誰が来るかわからんし口で我慢するわ」そう言うと、大将のピストンは速くなり、精液を口に出されて私は解放され店を出る。家に向かって、歩いて帰る間もずっとお尻の穴に入ってしまったキュウリを気にしていた・・・。やっと、帰宅して私はトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。「こんな時間に・・・いったい誰?・・・もしかしたら・・・」推測していると、突然玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。「おるな、靴があるし、風呂か?」「村山さん、勝手に上がってええんけ?・・・」「そんなん気にしんでかめへん・・・それよりどこにおるんや?きょうこはん、ここか?」私はその声に、諦めおまんことお尻の穴を拭いてトイレを出る。「気張っとったんかいな?・・・」村山さんはバツ悪そうに立っている、私を後ろから羽交い締めにすると・・・「こいつがな、あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや・・・やらしたって おい、杉山、好きにしてもええぞ・・・」「ほんまでっか・・・村山さん」「いやぁ!~ やめて、私はそんな女なんかじゃない・・・」突然の事に身体をねじり村山さんから逃げようとするが・・・「何しとんねん、杉山 はよせ・・・」羽交い締めにされ、服をめくりあげられ、おっぱいを晒され、両手で掴まれ揉まれ、交互に乳首を舐めて吸い出される。「いや、やめて・・・ダメ」抵抗するが、杉山さんはおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触ってきた。「村山さん、この先生のおめこぐちょぐちょやわ・・・」「そらそやろ、わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや・・・チンポ好きやから気にしんとやり・・・」杉山さんは羽交い締めしてる村山さんから、私の身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がる私の口を舌で舐め回すと同時にペニスをおまんこに入れ抱き抱えた・・・。そんな状態の私このお尻を村山さんが広げて穴に指を入れた・・・。「なんやこれ?ザーメンがいっぱい出てきよるし・・・これは、なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」杉山さんに抱き抱えられおまんこを突かれて悶えてる、私の顔を覗き込み「何を入れたんや、取れんぞ・・・おい」きゅうりをグリグリと、内臓をえぐられるような感触がす... 省略されました。
杉山に抱えられてるきょうこは、村山がケツの穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにきょうこはしがみつくので、杉山は感じてもっと…と思いガンガンとおめこにチンポを突き刺すように突き上げる…
「そないに俺のチンポがええんかいな きつう締めつけてくれるやんかいな… 他の奴らが言うとおりやわ… 乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出してきょうこの顔を舐める…
村山は「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう… それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんな ケツの穴が好きなんや。可愛い顔してのに わからんもんやのう… 村山さんも入れるんでっか」
村山は杉山に抱いついてるきょうこのケツの穴にチンポを突っ込み、キュウリを押し込むように腰を動かす…
きょうこは「お尻はつかないで…取れなくなる」
と言いながらも村山に突かれ、杉山に突き上げられ狂ったように悶えている…
杉山がおめこにザーメンを出すときょうこを降ろして、前屈みの格好で村山が後ろからケツの穴を突き、杉山がチンポを舐めさせる。
「あんた ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい…」
きょうこは杉山のチンポを咥えしごくように頭を上下に動かしている…
村山は「そうなんや ケツの穴がか… 」
ケツの穴に村山がザーメンを出し終わると、杉山がチンポをケツの穴に…
「あんた ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ…」
村山と杉山はそう言って玄関を出て帰る。
きょうこは伏せた格好でへたり込んでいる…
するとすぐに玄関が開き、隣の女の老人が入ってきて「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや わしので浣腸したるわ…ヘッヘッ…」
そして、伏せたままのきょうこのケツを掴んでチンポを突っ込む…
「おぉ ゴツゴツあたりよんな… 」
老人もケツの穴にザーメンを出して部屋を出て行く。
もう、居なくなったかな…
私は杉山さんに抱えら、村山さんがお尻の穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにしがみつく感じになる。
すると、杉山さんは私が感じてもっと思っていると思いガンガンとおまんこにペニスを突き刺すように突き上げだした。
「そないに俺のチンポがええんかいな・・・きつう締めつけてくれるやんかいな・・・他の奴らが言うとおりやわ、乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出して私の顔を舐めるだした。
「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう・・・それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんなにケツの穴が好きなんや、可愛い顔してのに・・・わからんもんやのう・・・村山さんも入れるんでっか」
二人は好きな事を言って、私のお尻の穴にペニスを突っ込み、キュウリを押し込むような形で腰を動かしだした。
「や、やめて・・・お尻は突かないで・・・あああ、取れなくなる・・・」
そう言いながらも村山さんと杉山さんに突き上げられ狂ったように悶えだす。
杉山さんが、堪らずおまんこに出すと、私を降ろして、前屈みの格好で村山さんが後ろから、お尻の穴を突き、杉山さんはペニスを咥えさせる。
「あんた、ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい・・・」
私は条件反射の様に、杉山さんのペニスを咥え、しごくように頭を上下に動かしてしまう・・・。
「そうなんや・・・ケツの穴がか・・・」
お尻の穴に村山さんがザーメンを出し終わると、今度は杉山さんがチ
お尻の穴に・・・
「あんた、ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ・・・」
散々、お尻の穴を弄ばれ、きゅうりは大腸の奥の方まで・・・
前も後ろも精液に満たされ、放心状態の私を置いて、村山と杉山はそう言って玄関を出て帰って行った。
放心状態で、私は伏せた格好で玄関でへたり込んでしまっている。
するとすぐに玄関が開いたかと思うと、隣の女の人を飼っているご老人が入って来ると・・・
「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや・・・わしので浣腸したるわ・・・ヘッヘッ」
まだ、朦朧としている私のお尻を掴んで、またペニスを突っ込まれた。
「おぉ、ゴツゴツあたりよんな・・・」
ご老人もお尻の穴に出して部屋を出て行く。
自分の思いとは裏腹に、老人達は私の中に好きなだけ欲望を吐き出した。
玄関先で全ての穴から、性液を垂れ流し放置されている・・・
お尻の穴からは、きゅうりが脱力したせいか顔を出していた。
毎日のように、老人達から注ぎ込まれる精液・・・
いつ妊娠してもおかしくない・・・
それより、こんなアブノーマルな状況に慣れていく自分が怖かった・・・
ようやくひとりになったきょうこは、やっと立ち上がり風呂場に行って、わしらオスの汚れを洗い流しおめこも奥まで洗い、ケツの穴のキュウリも取り出す…
キュウリは長い間ケツの中に入っていたので萎れてふにゃふにゃになっていた。
風呂から出たきょうこは、キュウリを入れてないとわしらに何か言われ仕打ちを受けると思い、代わりのキュウリをと探すがなかったので、取り敢えず人参を切ってケツの穴に挿し込む。
夕方になり晩飯のおかずを買いにきょうこは出掛ける。スーパーは大将がいるとまた相手をさせられると、違う小さな店で買い代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいる…
「おっ きょうこ先生やんか 先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで 」
声をかけてきたのは夫婦で体操教室に来ている旦那だった。
きょうこは礼を言ってお金は払うと言うと…
「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど… ちょうどええわ。こっち来てんか それは全部持って帰ってええさけな…」
きょうこの手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ引き込む。
「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ」
小屋の天井から垂れてる縄にきょうこの両手を縛って上まで引き上げる…
「えっへっへっ… これはのう 畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんできょうこのスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ、パンツを脱がせて片足を持ち上げる。
「ほおぅぅ たまらん匂いをさせとるんや。それにエロいまんこやなぁ… 嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那は舌を出してペロッ ペロッ ペロッと何度もおめこを舐めジュッと中を吸う…
旦那は立ち上がると半立ちのチンポを出し、きょうこのおめこに突っ込む。
「ちゃうのう… ユルユルのまんことちゃうわ こらええわ… きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおめこを突き上げ、ケツを鷲掴みにして中に出す…
「あんた ご飯やで あんた 」
「おっ 嫁やわ…」
旦那は急いできょうこの縄を解き、おめこからチンポを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。
「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや 先生 これを持って帰り 明日から頼んまっせ…」
きょうこもスカートを直しおめこからはザーメンが垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰っていく…
家へ帰る途中も何人かの年寄りがきょうこを見て、ニヤニヤとしながら声をかけたり、身体を触ってくる。
きょうこはおめこから垂れてるザーメンを気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へ戻る。
階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。
「あれから、出かけてまたやってきたんか… ひっひっ…」
階段の踊り場できょうこのスカートをめくる…
「ほおぅ、やっぱりやな。ほんま淫乱なんやなぁ…」
ノーパンのケツを広げて穴に指を入れ
「ケツの穴のもんは取ったんかいな… 今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人はきょうこを踊り場の外に向けさせバックからケツの穴にチンポを入れてくる…
「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ…」
老人がケツの穴に出すと、階段を降りて行った。
踊り場からきょうこの部屋の玄関まで、ポタリポタリとザーメンが混ざった汁が落ちている…
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