「みなさん、おはようございます」
と言ってピンク色のレオタードを着て、教室に入って来たきょうこを一斉にみんなが見る。
「おはよう… よぉぅ… 先生」
「えっっ その格好…」
「おは あれまぁ… 透けとる…」
「えげつない格好やのう… よう見えとる…」
わしとまっちゃんもえっっと顔を見合わせる。
年寄りたちのきょうこへの目線は、下半身に集まっている。
ピンクのレオタードは透けて肌と同化して、乳輪や乳首もしっかりと見えているが、おめこが濡れてるのを隠すために穿いたパンツが浮き出て目立っている…
「ほおぅ 先生 今日はそんなパンツを履いとるんかい」
「ほんま エッチなんを履いとるんや」
「まぁええがな よう見てみいや 乳が透けとるわ」
「乳首が立っとるだけちごうて、乳輪もハッキリとわかるやんけ… こらええわ…」
年寄りたちはチンポを触ったりズボンの中に手を入れたりしている…
「そやけど、パンツが見えて凄いいやらしい格好やねぇ。 男をさそとるみたいや… あんたはそんなみんでええんや」
夫婦連れの嫁がブツブツと言うが、旦那はニコニコして股間を膨らませている。
きょうこはバツ悪そうに前で体操をはじめる。
「おい 先生のおめこのとこ見てみいや。濡れとるぞ」
「パンツにシミができとるな マンコが濡れてるんですってアピールとるんちゃうか…」
きょうこの周りは親父たちが集まって近づいている。
「先生 今日のこの体操はどこを鍛えるやつなんや…」
きょうこは「これも足腰です…」
「そうけぇ… 足腰よりもわしらはチンポがと思うやけどなぁ」
「ああそやな 先生のマンコが濡れとるのがよくわかるし、朝からやってきたやろ。 におうわ…」
「久やん きょうこ先生はあんなパンツはかんかったらええのにのう… あのまま何もきんかったらわからんかったで…」
「わしがだしたさけ穿きよってんな…」
きょうこは身体を動かすたびにパンツのシミが広がり匂いも周りに広がっている…
周りの親父たちは体を動かすよりも、近づいて股間を覗きながらチンポを立たせてる。
「あとで休憩のときにでも、このチンポ入れたりたいなぁ…」
「そやのう…」
「みなさん、おはようございます」
私はピンク色のレオタードを着て、教室に入ると一斉にみんなが私見る。
「おはよう・・・よぉぅ、先生」
「えっっ、その格好・・・」
「おは、あれまぁ・・・透けとる」
「えげつない格好やのう・・・よう見えとるで」
久志さんと松太郎さんもえっっと顔を見合わせる。
お年寄りたちの目線は、下半身に集まっている。
ピンクのレオタードは透けて肌の色と同化して、乳輪や乳首も
しっかりと見えているが、おめこが濡れてるのを隠すために履いたパンツが
いやらしく浮き出て、逆に目立っている・・・
「ほおぅ・・・先生、今日はそんなパンツを履いとるんかい」
「ほんま、エッチなんを履いとるんや」
「まぁええがな、よう見てみいや、乳が透けとるわ」
「乳首が立っとるだけちごうて、乳輪もハッキリとわかるやんけ・・・こらええわ」
お年寄りたちは、ペニスを触ったりズボンの中に手を入れたりして私を見ている。
「そやけど、パンツが見えて凄いいやらしい格好やねぇ・・・男をさそとるみたいや・・・
あんたはそんなみんでええんや」
夫婦連れのお嫁さんがブツブツと言うが、旦那はニコニコして股間を膨らませている。
私は視姦される様な視線の中で体操をはじめる。
「おい 先生のおめこのとこ見てみいや。濡れとるぞ」
「パンツにシミができとるな マンコが濡れてるんですってアピールとるんちゃうか・・・」
私の周りは老人達が集まって近づいている。
「先生、今日のこの体操はどこを鍛えるやつなんや?」
「こ、これも足腰です・・・」
「そうけぇ・・・足腰よりもわしらはチンポがと思うやけどなぁ」
「ああそやな、先生のマンコが濡れとるのがよくわかるし、朝からやってきたやろ。
むっちゃにおうわ・・・」
「久やん きょうこ先生はあんなパンツはかんかったらええのにのう・・・あのまま何もきんかったらわからんかったで・・・」
「わしがだしたさけ履きよってんな・・・」
私は身体を動かすたびにパンツのシミが広がり匂いも周りに広がりだしていた。
周りの親父たちは体を動かすよりも、近づいて股間を覗きながらペニスを立たせている。
「あとで休憩のときにでも、このチンポ入れたりたいなぁ・・・」
「そやのう・・・」
私に聞こえる様にお年寄り達はささやき出していた。
「それでは、休憩します」
ときょうこが言うと、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭くきょうこに親父たちが取り囲み
「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか…」
「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」
「なんでこんなん着てきたんや。俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな…」
「それやったら 元気やし ほれ… これをどうしてくれるんや」
親父たちに次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと…
「きょうこ先生よ 逃げても無駄やで… あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや。責任とったらな」
「そやなぁ…久やん おい みんな きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって…」
男子トイレの個室の便座にきょうこを座らせると、まっちゃんはきょうこを追ってきた年寄りにチンポ出しと言う。
トイレに来た年寄りも入ってきて、みんなチンポを出して待っている。
きょうこはチンポを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだす…
すぐにザーメンを出す者もいれば、なかなか出ない者には胸を触らせて出させる…
並んでた年寄りたち全員のチンポを咥えて出させると、きょうこの口の周りだけでなく、顔や髪の毛にレオタードの胸にザーメンが付いている…
「きょうこ先生よ あんた凄いなぁ… あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや…」
わしは荒い息をしてるきょうこの脚を広げて股間を覗く。
「おおぅ こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ…パンツからおめこ汁が浮き出とるで」
「こらぁ… よう目立つんちゃう… 脱いでやらんとあかんで…」
わしがきょうこの股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎ
「先生よ 匂うわ。わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」
まっちゃんがきょうこのレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がす。
「見てみい… パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで… ほら、先生」
まっちゃんは脱がしたパンツをきょうこに見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。
わしはきょうこにレオタードを着せ、股間のところをおめこに食い込ませる。
「ほら これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん。 まっちゃん どうやなぁ…」
「パンツはかんほうがわからんやん。 これで次はやり 先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ…」
ピンクのレオタードはしっかりときょうこのおめこにくい込み、ケツの方は紐だけでほとんど丸見えになっているが、きょうこは前を気にしながら教室に戻る。
「パンツ脱いだんや…」
「せやけど、おめこのスジが見えんのう…」
お年寄りの視線は私に注がれる・・・そんな状況なのに・・・私・・・興奮してる?・・・羞恥心と背徳感とが私を責め立てている。みんな・・・そんなに・・・私を犯したいの・・・股間が濡れ・・・乳首は勃起して・・・もう・・・だめ・・・「それでは、休憩します」頭がボーッとしてきて、私は居ても立っても居られない・・・休憩だと告げると、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭き状況を誤魔化そうとする。しかし、ご老人達が取り囲み・・・「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか・・・」「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」「なんでこんなん着てきたんや、俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな?」「それやったら、元気やし、ほれ・・・これをどうしてくれるんや」ご老人達に次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと向かう・・・「きょうこ先生よ、逃げても無駄やで・・・あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや、責任とったらな・・・」「せ、責任て・・・どう言うことですか・・・」「そやなぁ・・・久やん、おい、みんな、きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって・・・」「え、そ、そんなあ・・・いや」突然、男子トイレに連れ込まれ、個室の便座に座らせれる。松太郎さんは、私を追ってきたお年寄りに・・・「ほれ、みんなチンポ出し・・・」ついて来たお年寄りも入ってきて、みんなペニスを出して並び出した。私は順番にペニスを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだしてしまう・・・ここでそんな事をすれば、今までよりより多くの相手をさせられるのは想像できた・・・でも、久志さん達に調教された私には贖えない・・・ご老人達はすぐにザーメンを出す人もいれば、なかなか出ない人もいる・・・そんな人には胸を触らせて出させてあげる・・・結局、並んでたお年寄り達、全員のペニスを咥えて出させる・・・私は口の周りだけでなく、顔や髪の毛・・・レオタードの胸に精液まみれになっている。「きょうこ先生よ、あんた凄いなぁ・・・あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや・・・」「はあ・・・はあ・・・させたんでしょ・・・あ、やめ・・・」久志さんは荒い息をしてる、私の脚を広げて股間を覗く。「おおぅ・・・こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ・・・パンツからおめこ汁が浮き出とるでこらぁ・・・よう目立つんちゃう?脱いでやらんとあかんで・・・」久志さんが股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎながら・・・「先生よ、匂うわ・・・わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」松太郎さんがレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がしてしまう。「見てみい・・・パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで・・・ほら、先生」松太郎さんは脱がしたパンツを見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。私の羞恥心と背徳感を更に責め立てる・・・言われる様に、私のパンツは恥ずかしい程に濡れていた・・・それは、奉仕中も私が感じていて、興奮していた事を如実に物語る・・・久志さんは私にレオタードを着直させ、股間のところをおまんこに食い込ませる。「ほら、これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん、まっちゃん、どうやなぁ・・・」「パンツはかんほうがわからんやん、これで次はやり・・・先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ」ピンクのレオタードはしっかりと、おまんこにくい込み、お尻の方は紐の様になってほとんど丸見えになっている。私は前を気にしながら教室に戻る。「先生・・・パンツ脱いだんや・・・」「せやけど、これじゃあ、おめこのスジが見えんのう・・・」更に恥ずかしくなった格好で、今まで以上にご老人達の好奇な視線に晒される。全身から生臭い臭いを漂わせて・・・。... 省略されました。
きょうこにチンポを咥えてもらった年寄りたちは、きょうこの姿を見てニヤニヤし、他の年寄りたちはパンツを履いていない姿に、目はおめこのところに釘付けになっている…
きょうこは前のくい込みが気にして、取り囲んでる年寄りたちにおめこを見られないよう、ゆっくりと向きを変えていくが、反対にほぼ丸出しのケツの方をみんなに見せてしまう。
「今度は尻も見してくれるんかや…」
「ふんどしよりはっきり生のケツを拝めるのう…」
「後ろの穴にも入れて欲しいんかいなあ… 桃みたいプリンプリンしとるやんけ」
「こんなにケツの穴までくい込ませて、気持ちええんや」
きょうこはおめこのくい込みを見られないよう前屈みになり、ケツを見せつけるように体操を続ける。
夫婦連れの嫁とかは、ふしだらな格好で何本咥え込むつもりなんや。
あんだけの男に取り囲まれてええなぁ。
ここに来て何本嵌めたんやろなぁ…
今度のおなご先生は相当な淫乱なんや。
昼になり午前の教室は終わったが、きょうこを取り囲っていた年寄りたちはなかなか帰ろうとせずにいた。
それを見てまっちゃんが
「あんたら終わりやし帰らな… 名残惜しいけどなぁ… たぶん先生もおもとるわ」
まっちゃんは教室の出口まできょうこを連れて行き
「ほな 先生 みんな帰らすために見送ったって」
まっちゃんの言葉に反応しきょうこは頷く…
「ほら 順番にみんな 先生を触って帰りいや」
年寄りたちはおぉーと喜び声をあげ、出口できょうこの胸やケツやおめこを触って帰って行く。
中にはチンポを出してきょうこに握らせたり、前からや後ろから股間にチンポを挟ませて擦ってから帰る…
「きょうこ先生よ ええのう… あんた朝だけで何本のチンポを触って咥えて… それにたっぷりと触られて感じとるやんけ…」
「俺も先生があんなふうにされとるん見て、チンポはビンビンやで、ゆっくり休憩しに行こか なあ 久やん 」
|
|
【プロフ動画】23、アナルと突きまくられ潮を吹き散ら逝き狂うリン。男が男根を引き抜くと別... ID:honjyou0503
|