松太郎さんは、私の顎をひいて・・・「久やん、ゆっくりとイチジク浣腸入れやな・・・余裕で俺のチンポを舐めとるわ、時間かけてやり・・・」私にペニスを舐めさせいたぶるように言う。「じわじわと入れてやったほうが先生は喜ぶか・・・」久志さんは3個目を持ってお尻の穴に、イチジク浣腸を差し込み液を流し込まずに、私の反応を見ている。そして、おまんこを拡げ、ペニスをズブッと突っ込んだ。「きょうこ先生よ、チンポをおめこに入れて、ゆっくりとイチジクを流し込んだるわ・・・漏らさんといてや、ヘッヘッ・・・」「あああ・・・ダメ・・・も、漏れる・・・そんなに・・・突かないで」「久やん、それええのう・・・それ入れたら俺と代わってや」久志さんは、ペニスを出し入れしながら、イチジク浣腸を少しずつ流し込んでいる・・・。「どや・・・こんなん、味わったことないやろ」久志さんは、さっきより時間をかけて3個目を入れると、松太郎さんと交代する。「先生、頼むでギュッとケツの穴締めて漏らさんといてな・・・」松太郎さんはおまんこにペニスを突っ込むと、またイチジク浣腸を差し込んで・・・。「いやああ・・・本当に・・・もう、ダメ・・・」「きょうこ先生、どうしたんやな・・・涙なんか流して・・・そんなに気持ちようで嬉しいんかいな・・・ほら、舐め」久志さんは、懇願している私の頭を持って、ペニスを根元まで咥えこませた。「こらぁ・・・おもろいなぁ・・・チンポを締めよるし、ケツの穴の皺も蠢いとるわ」松太郎さんは、ペニスを引いては浣腸液を流し込み反応を楽しんでいる。「先生、浣腸液が漏れてきとるで・・・しっかり締めてや」パチン、パチンと叩きペニスを押し込む。「さあ、最後の5個目やで・・・」私は排泄衝動にかられ、お尻を震わせ鳥肌を立て、久志さんのペニスを咥えながらもごもごと呻いて涙を流している・・・。「久やん、全部入っわ・・・えらいなぁ、ちゃんと我慢できるんや・・・寒イボ立てとるけどなあ・・・」松太郎さんはイチジク浣腸を入れ終え、更にペニスをゆっくり動かし、私の腰からお尻をニヤニヤしながら、撫でては叩く・・・「だめです・・・も、もう漏れちゃう・・・おトイレに・・・あはぁん・・・もう我慢・・・できないです・・・お願い・・・します・・・」久志さんは、私の顔をペニスはたきながら・・・「ほんまに我慢できんのかい?まだ10分ぐらいしか経っとらんぞ!」「久やん、ほんまにあかんかも・・・ケツの穴から液が出てきとるで、ここで漏らされた臭いぞ、先生はそんなはしたないことはせんやろけどな」「そやのう・・・トイレの前まではいかそか・・・震えてきとるし、まっちゃん・・・そしたら、トイレまで案内したってや・・・きょうこ先生よ 『ありがとございます、案内お願いします』やろ」ペニスで頬を叩き口の奥まで捩じ込まれる・・・「う、ううう・・・ありがとう・・・ございます・・・案内・・・お願いします」私は限界が近い事を悟り、不本意だが屈辱の言葉を口にした。「ほな まっちゃん連れて行ったり・・・」四つん這いの私のおまんこに松太郎さんはペニスを突っ込んだまま、バンッ バンッと突きながら・・・「右、次は左や」犬に散歩させるように、おトイレの前まで連れて行く。私は松太郎さんにおまんこを突かれるたびに、お尻の穴を締め呻いて苦悶の顔で、久志さんを見る。「ほら、ここまできたら安心やろ?きょうこ先生、行くときはどう言うて行くんや・・・ヘッヘッへ」本当にもう限界だった・・・。せめて、排泄の瞬間を見られないだけマシだと・・・目の前にある個室に・・・「ありがとうございます・・・トイレに・・・」
...省略されました。