【生意気爆乳アイドルミクの乳マンコ調教編♪】リーダーのヒナタとお茶をしてると、不意に強力な睡魔に襲われて…意識を失う前に見えたヒナタの顔が歪んだ笑みを浮かべてる様にも見えて…私は何かの音と男女の声が聞こえて…徐々に目を覚ますと…両手と両脚が縛られてて…更に全裸にされて胸には変な機械が取り付けられてて…「うぅ…ここは…?なんで私縛られてるの…それに…キャッ…私の服…なんで脱がされて…これ…なに…?胸に変な機械が…えっ…ヒナ…タ…?何してるの…えっ…?えっ…?」声と音が聞こえる方を振り向くと、知らない男性とヒナタの姿が…2人も全裸で、ヒナタは脚を大きく開いて…男性がその間で腰を振ってる姿が…その動きで聞こえる肉がぶつかる音とグチュ♪グチュ♪聞こえる水音…私が動揺してると、目を覚ました事に気がついた2人…勝ち誇るように、理解できないような…下品で卑猥な言葉を口にする男性と…そんな男性の言葉に媚びるように甘えた声を上げるヒナタの姿が…ヒナタ「あぁん♪ありがとうございますぅ♪ご主人様の為なら簡単ですからぁ…♪はぃ…♪これで今日からミクも…ご主人様の肉便器になります♪新しい人生…ううん…便器生が始まるの♪ミクもきっと嬉しいと思いますぅ♪んぁっ♪ミクは私よりおっぱいおっきいからぁ…♪リリムハートの乳マンコ担当にピッタリですね♪ご主人様に可愛がられたらすぐに…おっぱいだけで発情しちゃうビッチアイドルに…ミクも変われると思いますぅ♪あぁん♪凄い♪ご主人様のおっきいチンポ気持ち良いですぅ…♪」ハッキリと見えると、疑う事の出来ない2人の姿…ヒナタも最近までは処女だった筈なのに…嬉々として股を開き…嬌声をあげて悶える姿は、セックスしてると…しかもキモい親父に腰を振られて悦ぶ姿に、ショックを受けて固まってると…ニタニタしながら腰を振る男性が私を見て…更にニヤつくと、ヒナタに説明する様に、私の胸に付けられた機械を話して…スイッチが入れられると、無機質な音と共に乳首や乳房に感じる液体の感触…そして中の何かが動き始めると乳首を擦るように回転されて…「いゃぁぁ!止めて…これ…止めて…!なんなの…貴方誰なの!?ヒナタにそんな事して…許さない…早くこれ解いて…ヒナタからも離れなさいよぉ!」荒々しく抵抗する私をニヤニヤ見つめる男性が…『ミクにはまだわからんかな?♪もう少しすれば分かるぞ♪ヒナタも最初は同じような反応だったなぁ?だが勘違いしてはいけないぞ?今はヒナタが私を求めて来てるんだ♪その証拠に見ろ…』と…身体をヒナタから放すと逞しく反り立つ真珠チンポを見せつける男性…私が顔を背けようとする前に、甘えた声を上げるヒナタ…♪ヒナタ「あぁん♪抜いちゃヤダァ…ご主人様のチンポ…もっとヒナタのオマンコにハメてぇ…♪ゴリゴリ奥まで抉って気持ち良くして下さい…♪」男性が離れると、切なそうな声をあげて…男性の腰に脚を絡めるヒナタ…そして…引き寄せるように脚を動かすと自らの下半身に導いて…腰を上下にクネらせると喘ぎ声と共に身体をヒクヒクさせて…ハッキリと見え無いけど…今ヒナタに入ってる事を示す動きと声…わざとヒナタにハメさせてニタニタしながら『まったくヒナタはドスケベだな♪そんなに私のチンポが欲しいなんてな♪ミクに見られてるのに、我慢出来ないドスケベは自分で腰を振れ♪』とヒナタをモノ扱いする様に…♪ヒナタに腰を振らせて卑猥な音をさせると、心地よさそうにしながら、改めて私を見て…『ミクもそろそろ媚薬が効いてきてるだろ?我慢なんて諦めろ♪心配しなくてもヒナタを使いながら見守ってやるから♪ヤリチンに誘われても断れ無い身体にしてやる♪』と、私を開発する事を楽しむ男性…「やっ…ウソ…ヒナタ…そんな…自分でなんて…なんで…そんな人と…んぁっ♪これ…んぅ…何を仕込んだの…乳首…んぅ…あぁぁ♪お願い…ヒナタ…元に戻って…助けて…このままじゃ…んぅぅ…!!」私が滅茶苦茶にされてるのに…助けを求めてるのに…ヒナタは犯されながら、私が堕ちる様子を嬉々として見ながら、腰を振るだけ…そんな絶望と快楽を同時に与えられて…恥ずかしいのに…身体は媚薬と乳首責めに…
...省略されました。