私の人生を変える長い1日が終わり…
翌朝を迎える頃には…嬉しそうに真珠チンポにご奉仕フェラしてるヒナタ♪
大きく股を開いて大量に注がれたザーメンを垂れ流しながら、ジュポ♪ジュポ♪とおしゃぶり♪
チンポに舌を絡めて…吸い付くドスケベ肉便器フェラも、たった一晩で仕込まれて…♪
「ジュポ♪ジュポ♪ジュルル♪はぃ…♪
一晩中…ご主人様に使って頂いてぇ…エッチなテクも仕込まれてぇ…チンポ大好きドスケベアイドルになっちゃいましたぁ♪
プレゼント…?♪嬉しい♪なんですかぁ♪」
おしゃぶりしてる口を離させられて…立ち上がるように指示されると、堂本さんの前に立つヒナタ
堂本さんは近くに置いてあったカバンを探ると、シールを取り出して…私の下腹部…子宮の上に重ねる様にタトゥーシールを貼り付けてくれて…♪
ハートマークをメインにしたデザインの淫紋…
その中心部を真珠チンポが貫くデザイン♪
卑猥で…変態な淫紋タトゥーシール…♪
一目でチンポ好きのヤリマンビッチだとバレちゃう淫紋で、リリムハートの名前にピッタリな肉便器の証♪
「あん♪このデザイン…見せてもらった映像の先輩にも何人か付いてましたよね…?
えっ…♪ご主人様がホントに気に入った肉便器にだけ付ける印…?♪それをもらえるんですか…?」
ド変態淫紋シールを貼られても、嬉しそうに笑顔を見せちゃう程、堂本さんに夢中になっちゃったヒナタ♪そんな反応に更に気を良くした堂本さんがこれからの予定を…ミクとアヤも堕として、リリムハートを肉便器化したら…本物のタトゥーを刻み、一生消せない…堂本さんの肉便器の証を刻んでやると言われて…♪
「はぁっ…♪こんなエッチなタトゥー刻まれたら…
私達はご主人様の肉便器ってバレちゃう…♪
他の男性に身体を見せても…その度にご主人様のモノだって思い知らされちゃうんですね…♪
ステキです…早く…刻んで欲しい…♪
…はぃ…♪ミクを堕とす時は…お手伝い致します…♪
ご主人様のチンポを頂く為なら…大切な仲間も…ご主人様に捧げます♪きっとミクも…すぐにご主人様の素晴らしさとセックスの気持ちよさを…分かると思いますぅ♪」
ミクを堕とす事の協力を…堂本さんの前に座って誓うと…ニタニタしながら、私の頭をそっと両手で掴んで、私をじっと見つめながら…
『そうだ♪ヒナタは良い肉便器だ♪たった一晩でこんなに素直でスケベな雌になると、私も嬉しいぞ♪そんなヒナタにらご褒美だ♪』
と…ゆっくり私の顔を自らの下半身に近づけていき…
唇がチンポに触れると、ヌプゥ…♪と温かく柔らかい肉に包ませていく感触…♪
『ご褒美…♪』と囁きながら、自分のチンポをアイドルにしゃぶらせ…その事を幸せだと教え込み…チンポとザーメンを教え込むド変態親父…♪
すっかり従順になっちゃった私は…嬉しそうに舌を絡めて…まるで愛おしい人とディープキスする様に…
その口内で欲望の塊を愛して…
積極的なフェラに、満足そうに心地よさそうにしながら、手慰みに乳首を弄り回す堂本さん♪
不意に乳首を弄られると、ビクビクと身体を震わせて…潮を噴いてアヘ顔で絶頂しちゃう私の開発具合を楽しみ…込み上げてくると…
『おぉ♪ヒナタのドスケベなフェラでまたイキそうだ♪受け取れ♪私の肉便器に相応しいそのドスケベアイドルの顔を汚してやる♪その雑魚爆乳も両手で持て♪おぉ…そうだ♪良いぞ♪そのまま激しくしゃぶれ♪チンポからザーメン搾り取れ♪おぉぉっ♪』
限界ギリギリまでしゃぶらせると…チンポを引き抜き…顔とおっぱいにザーメンをぶち撒ける堂本さん♪堕とした記念の様に、その整った顔と爆乳をマーキングする様に…何度射精しても大量に溢れ出すザーメンをぶちまけて…♪顔と爆乳をドロドロに汚すと、また咥えさせて…尿道に残るザーメンを吸い出させて…舌を使って綺麗に舐めさせて♪
『ふぅぅ♪ヒナタの口も一晩でこんなドスケベになったか♪私のチンポを気持ちよく射精させて嬉しいだろ♪ちゃんと口で綺麗にするんだ♪お前の口は…ファンの前ではマイクを…私の前ではチンポを咥えるためのモノだとしっかり覚えろ♪』と…♪
(おはようございます♪淫紋タトゥー刻まれる宣言だけだと思ってたら…タトゥーシールまで用意してくれてありがとうございます♪
凄く興奮しちゃいました…♪全員堕ちたら…消えない証を刻んでやるっ…て…凄くゾクゾクしちゃう…♪
ミクは少し生意気な所もあるので…徹底的に爆乳を調教して下さい♪)
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