「イメの中で真美は玩具を持って無いって言ってたからな。
それに玩具があれば俺が休んでいる間も真美を犯し続けられるからな♪
乳首開発用の玩具にクリリング、アナルとオマンコを塞ぐバイブを目隠し状態で使ったりして可愛がってやるからな♪
目隠しされて何も見えない状態で耳元で卑猥な言葉責めしながら、卑猥な身体に開発してやるぞ♪」
耳元で囁かれる言葉はイメの中で起こるプレイでは無く、これから真美の身体に襲い掛かる事実♪
実行する勇気が無く、男に肉便器調教されて滅茶苦茶に犯される妄想でオナニーし続けてきた真美♪
隆が実際に隣に居て、お尻を撫で回している現状を理解し、もう逃げられないと悟ってしまう♪
「真美の家はここから遠いのか?まさか車で移動じゃないだろうな?
真美が俺が隣や後ろに居る状態で安全運転が出来るとは思えないんだが…♪」
ドマゾの変態女である真美のことを良く理解している隆♪
イメの中ではカーセックスも散々ヤリまくったが、リアルの真美は【いつ手を出されるのか?】という考えで頭を一杯にして発情してしまうことを理解している♪
「今だって外で俺にお尻を撫でられて、耳元で囁かれてるだけで絶頂しそうになってる癖に…♪
タクシーでも歩きでも良いからゆっくりと真美の家に向かうぞ♪
それからちゃんとノーパンノーブラで来てるんだろうな?
会社から下着脱いで帰宅する命令を守れなかったから、俺に会う位なら…と思ったが、後で確認するからな♪」
今まで必死になって我慢して来た妄想が現実になり、御主人様に罵られて脳イキする真美♪
外でこれなら、二人きりになった後にどのようにイキ狂うのか…今から楽しみで仕方が無い♪
(リアルで真美に会ったら実際に言いそうな事や展開、調教内容を考えてお返事してます♪
それからリアル調教で、帰宅時の電車内でノーパンで帰るように命令したのに…真美は出来なかったよね?
ちゃんとその分をお仕置きとして真美の身体に払って貰うからね♪
リアル調教中に言わされた言葉をお返事する前に、リアルの真美も同じ言葉を言わせちゃおうかな♪)
「…うん…玩具は持ってないです…隆君が休んでても、玩具で犯され続けるの…?そんな生活…イメみたいに狂っちゃいますぅ…
目隠しされて…耳元で囁かれたら…それだけでもゾクゾクしちゃう…ホントに今から…隆君の肉便器に開発されちゃうのね…?」
イメでの妄想でしかできなかった内容を卑猥に囁かれ、お尻を撫で回される現実に逃げられない事…ホントに調教されちゃう事を自覚させられて…♪
イメの中でもリアルを少しずつ調教されて、私の本性を知り尽くしてる隆君
わざと卑猥な言葉で話しながらも、主従関係をハッキリさせる言葉使いで…♪
「この駅からは、歩いて15分位です
車の中でイタズラされたら…♪残念だけど車は持ってないんです…
んぅっ…はぃ…♪ゆっくり歩いて…私の家に…」
お尻を触られながら自宅に隆君を案内する…
イメで出会った男性を…私を好みのドスケベ肉便器に調教する男性を自宅に招く事にドキドキと興奮が止まらなくて…僅かに残ってた理性が、自宅までバラすのはダメと、警鐘を鳴らすも…
追い打ちの様に耳元で『ちゃんとノーパンノーブラだろうな?以前の命令守れなかったんだから、合う時は当然だよな?後で確認するぞ?』と、囁かれると…ビクンと身体を震わせちゃいます…♪
初めて会うのに、すでに隆君の中では私は肉便器…♪その事を当然の様に確認すると言われながら、スカート越しのお尻をグッと掴まれて…
私が下着を着けてる事は感触でバレてる筈なのに…
わざと気付かない振りをして私の反応を楽しむ隆君…♪私の残ってた理性の警鐘すら興奮のスパイスに蕩けさせられて…
しばらく商店街の中2人で歩きます
「この商店街を抜けて…もう少し歩くと…はぁっ…
私の家のアパートがあります…んぅっ…」
(おはようございます♪
リアル調教でできなかったノーパン帰宅…
その分と、会った時に下着を身に着けてる事…
お仕置きしてください…私は隆君のモノだって…教え込んで下さい…♪
調教中の言葉を、リアルでも言わされるの恥ずかしいです…ホントに調教されてるって感じちゃう…)
「もうすぐ真美の妄想が現実になると思うとオマンコが濡れてきてるんじゃないのか?
こうやって一歩踏み出すたびに滅茶苦茶に犯される未来が待ってるんだぞ?」
耳元でこれから起こる出来事を囁きながら、真美の住むアパートへと向かっていく。
そしてとうとう真美のアパートに到着すると…。
「ここが真美の住んでいるアパートか…住所バレしちゃったからこれからはヤりたい時に押しかけてレイプできるな♪
無理矢理襲われてハメ倒される妄想して毎日オマンコ弄ってる変態女の真美はこれから大変だぞ?
『もしかしたら襲われるかも?』って想像しただけでオマンコ濡らす毎日だろうな」
住所バレしてしまったことでレイプの危険性を語る隆♪
ドマゾの変態女はそれだけで興奮している様子で…。
「ほら…扉を開けたらもう逃げられないぞ?お尻に硬いのが当たってるのがわかるな?
真美が奉仕する御主人様のチンポが、早く真美を犯したいって勃起してるんだ♪」
耳元で厭らしい言葉を囁きながら、真美の劣情を煽り、興奮させていく隆♪
頭の中では既に隆に滅茶苦茶に犯されて肉便器堕ちしている自分を想像している真美♪
お尻に当たるチンポを意識してしまい、発情した雌の顔でドアの鍵を開けた途端…隆に背後から襲われて無理矢理部屋に連れ込まれてしまう真美♪
「これで遠慮無く真美を肉便器調教出来るな♪
この胸も俺好みの爆乳に豊胸させてやるから楽しみにしてろ♪
それじゃあ早速…俺のチンポをしゃぶって気持ち良くしろ♪」
胸を揉みながらイメの中で告げた通り、豊胸させて自分好みの爆乳にすることを口にする隆。
そしてズボンから勃起したチンポを取り出し、玄関で真美にしゃぶらせようとする♪
(住所バレしちゃったからこれでいつでも真美のことレイプ出来るね♪
胸も豊胸手術させて俺好みの爆乳にしてやるからな♪
真美の家の中の至る所で犯しまくって、厭らしい匂いを部屋中に染み込ませてやるからな♪)
商店街を抜けて住宅街を少し進んでる間も、卑猥な言葉でずっと責められて…♪
「あぁ…そんな事…んぅっ…
もうすぐ…妄想が現実になっちゃう…はぁっ…
一歩進むたびに…隆君に滅茶苦茶にされる未来が…近づいてきてる…」
一歩ずつ私の期待と興奮を煽り、更に意識させる隆君…♪
そして遂にアパートに到着しちゃって…
私の住所がバレちゃいます…♪
「はぃ…♪ここが私が住んでるアパートです…
あぁ…隆君に教えちゃった…んぅっ…はぃ…
隆君がヤりたい時にいつでも…来て…使って下さい…
んぁっ♪そんな事言われたら…恥ずかしぃ…
急に隆君が来て犯されるって毎日ドキドキしながら生活する事になるの…はぁっ…はぁっ…」
わざとレイプと表現して、私を意識させて興奮させる隆君…♪
部屋の玄関ドアの前に着くとお尻にズボン越しの勃起チンポを押し付けて…煽る様に囁かれて…
「んぁっ…固いのが…お尻に当たってる…
ご主人様の…チン…ポが…私を犯したいって…こんなに大きく…んぅっ…」
私が鍵を取り出して震える手でドアを開けようとすると…ギュッと後ろから抱き締められて…
『これが最後の選択だ…扉を開けたら、もう戻れないぞ?イメみたいなド変態肉便器として俺に使われる生活が始まるんだ♪真美の自由は無くなり、俺のチンポの為の生活に変わるんだ♪それを覚悟するなら、鍵を開けて俺を部屋に招き入れろ♪』と、最後の警告を耳元でされて…♪
「はぁっ…はぁっ…このドアを開けたら最後…
私の人生終わっちゃう…♪ご主人様のチンポの為の肉便器として…使われる生活に…はぁっ…♪
ご主人様とイメをして…こんな事を悦ぶドマゾだって教えられて…今日…覚悟して会いました…
これからは…ご主人様の肉便器として…調教して下さい…ご主人様のチンポの為の身体にして下さい…」
震える手で鍵を開けると、ゆっくり最後の扉を開いちゃいます…
すでに頭の中では、滅茶苦茶に犯されて肉便器堕ちしている自分を想像して発情した顔になっちゃってる私…ドアが私の意思で開けられるとニヤニヤしながら、襲うように部屋に連れ込まれて…♪
「キャッ…!んぅっ…はぃ…ご主人様の肉便器として…調教して…下さい…あぁ…胸も、ご主人様好みのサイズにして下さいぃ…あんっ…はぃ…」
乱暴に服の上から胸を揉みながら、イメの中で語られた豊胸手術と肉便器調教を告げられて…
ズボンからチンポを取り出すと頭を押さえられて、初めて見る隆君の本物チンポとご対面…♪
イメのチンポと同じで…極太の凶悪チンポ…その大きさとすでに私を犯したくて我慢汁を垂らす猛々しい姿に狼狽えてると
『まずはじっくり形を覚えろ♪これから真美を支配するチンポだ♪味も匂いも形も…しっかり覚えろ♪』と…頭を押さえられて、ゆっくりチンポに顔を近づけさせられて…唇に触れると、ゆっくり口を開き口内に咥えていきます…
期待していたのか、口内は熱くヌルヌルの唾液がたっぷりで…包み込むように初めてのチンポを咥えちゃいます…
(住所バレしちゃった…
これからは…隆君の好き放題に犯されて…調教されちゃうのね…
家の中の生活してた記憶を…犯しまくられた記憶で上書きされて…厭らしい匂いを染み込まされたドマゾ肉便器のお部屋に変えられちゃう…)
興奮と緊張からか、真美はじっくりと味わうように隆のチンポをしゃぶり始める♪
潤んだ目でこちらを見上げ、この先の出来事を期待しているのがバレバレな雌の顔を晒して奉仕している真美♪
隆のチンポが真美の口の中でどんどん硬くなっていき、真美を犯す準備が整っていく♪
「よし、もう良いぞ。最初の一発目は真美のマンコに出すって決めてるんだ♪
当然ゴム何か付けずに生ハメ生中出しで真美の子宮に俺のザーメンをたっぷりと注ぎ込んでやるからな♪
それに俺も真美の身体を堪能してからハメ倒したいからな♪ほら、さっさと寝室に案内しろ♪」
真美を立たせると、ケツを叩いて寝室への案内を催促する♪
叩く度に真美の口から卑猥な声が漏れ、ドマゾの雌豚であることを隆にアピールしてしまう真美♪
そして寝室に到着すると…。
「ここが真美の寝室か…これからこの部屋を俺のザーメンと真美の愛液が一番染み付いた部屋にしてやるからな♪
まずは初めての調教記念に真美の自己紹介動画を撮影しないとな♪
ほら、スマホに向かって名前と年齢、スリーサイズとこれから俺に調教される感想を口にしろ♪」
イメプレの時と同じように、これから堕とす予定の雌に卑猥な自己紹介をさせ、その様子を撮影しようとする隆♪
真美はイメプレの時を思い出し、服を脱ぎながら自己紹介を始める。
(最初の一発は真美の子宮にたっぷり注ぐからね♪
卑猥な自己紹介動画も撮影して、真美が堕ちる様子を後で見返せる様にするからな♪
そしてベッドの上で四つん這いにさせてチン媚したら…どうなるかわかるよね?)
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【プロフ動画】イッたあとのヒクヒク❤️動画投稿のほうに出したものの、冒頭30秒しかアップ... ID:yummyyun
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