商店街を抜けて住宅街を少し進んでる間も、卑猥な言葉でずっと責められて…♪
「あぁ…そんな事…んぅっ…
もうすぐ…妄想が現実になっちゃう…はぁっ…
一歩進むたびに…隆君に滅茶苦茶にされる未来が…近づいてきてる…」
一歩ずつ私の期待と興奮を煽り、更に意識させる隆君…♪
そして遂にアパートに到着しちゃって…
私の住所がバレちゃいます…♪
「はぃ…♪ここが私が住んでるアパートです…
あぁ…隆君に教えちゃった…んぅっ…はぃ…
隆君がヤりたい時にいつでも…来て…使って下さい…
んぁっ♪そんな事言われたら…恥ずかしぃ…
急に隆君が来て犯されるって毎日ドキドキしながら生活する事になるの…はぁっ…はぁっ…」
わざとレイプと表現して、私を意識させて興奮させる隆君…♪
部屋の玄関ドアの前に着くとお尻にズボン越しの勃起チンポを押し付けて…煽る様に囁かれて…
「んぁっ…固いのが…お尻に当たってる…
ご主人様の…チン…ポが…私を犯したいって…こんなに大きく…んぅっ…」
私が鍵を取り出して震える手でドアを開けようとすると…ギュッと後ろから抱き締められて…
『これが最後の選択だ…扉を開けたら、もう戻れないぞ?イメみたいなド変態肉便器として俺に使われる生活が始まるんだ♪真美の自由は無くなり、俺のチンポの為の生活に変わるんだ♪それを覚悟するなら、鍵を開けて俺を部屋に招き入れろ♪』と、最後の警告を耳元でされて…♪
「はぁっ…はぁっ…このドアを開けたら最後…
私の人生終わっちゃう…♪ご主人様のチンポの為の肉便器として…使われる生活に…はぁっ…♪
ご主人様とイメをして…こんな事を悦ぶドマゾだって教えられて…今日…覚悟して会いました…
これからは…ご主人様の肉便器として…調教して下さい…ご主人様のチンポの為の身体にして下さい…」
震える手で鍵を開けると、ゆっくり最後の扉を開いちゃいます…
すでに頭の中では、滅茶苦茶に犯されて肉便器堕ちしている自分を想像して発情した顔になっちゃってる私…ドアが私の意思で開けられるとニヤニヤしながら、襲うように部屋に連れ込まれて…♪
「キャッ…!んぅっ…はぃ…ご主人様の肉便器として…調教して…下さい…あぁ…胸も、ご主人様好みのサイズにして下さいぃ…あんっ…はぃ…」
乱暴に服の上から胸を揉みながら、イメの中で語られた豊胸手術と肉便器調教を告げられて…
ズボンからチンポを取り出すと頭を押さえられて、初めて見る隆君の本物チンポとご対面…♪
イメのチンポと同じで…極太の凶悪チンポ…その大きさとすでに私を犯したくて我慢汁を垂らす猛々しい姿に狼狽えてると
『まずはじっくり形を覚えろ♪これから真美を支配するチンポだ♪味も匂いも形も…しっかり覚えろ♪』と…頭を押さえられて、ゆっくりチンポに顔を近づけさせられて…唇に触れると、ゆっくり口を開き口内に咥えていきます…
期待していたのか、口内は熱くヌルヌルの唾液がたっぷりで…包み込むように初めてのチンポを咥えちゃいます…
(住所バレしちゃった…
これからは…隆君の好き放題に犯されて…調教されちゃうのね…
家の中の生活してた記憶を…犯しまくられた記憶で上書きされて…厭らしい匂いを染み込まされたドマゾ肉便器のお部屋に変えられちゃう…)
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