「もうすぐ真美の妄想が現実になると思うとオマンコが濡れてきてるんじゃないのか?
こうやって一歩踏み出すたびに滅茶苦茶に犯される未来が待ってるんだぞ?」
耳元でこれから起こる出来事を囁きながら、真美の住むアパートへと向かっていく。
そしてとうとう真美のアパートに到着すると…。
「ここが真美の住んでいるアパートか…住所バレしちゃったからこれからはヤりたい時に押しかけてレイプできるな♪
無理矢理襲われてハメ倒される妄想して毎日オマンコ弄ってる変態女の真美はこれから大変だぞ?
『もしかしたら襲われるかも?』って想像しただけでオマンコ濡らす毎日だろうな」
住所バレしてしまったことでレイプの危険性を語る隆♪
ドマゾの変態女はそれだけで興奮している様子で…。
「ほら…扉を開けたらもう逃げられないぞ?お尻に硬いのが当たってるのがわかるな?
真美が奉仕する御主人様のチンポが、早く真美を犯したいって勃起してるんだ♪」
耳元で厭らしい言葉を囁きながら、真美の劣情を煽り、興奮させていく隆♪
頭の中では既に隆に滅茶苦茶に犯されて肉便器堕ちしている自分を想像している真美♪
お尻に当たるチンポを意識してしまい、発情した雌の顔でドアの鍵を開けた途端…隆に背後から襲われて無理矢理部屋に連れ込まれてしまう真美♪
「これで遠慮無く真美を肉便器調教出来るな♪
この胸も俺好みの爆乳に豊胸させてやるから楽しみにしてろ♪
それじゃあ早速…俺のチンポをしゃぶって気持ち良くしろ♪」
胸を揉みながらイメの中で告げた通り、豊胸させて自分好みの爆乳にすることを口にする隆。
そしてズボンから勃起したチンポを取り出し、玄関で真美にしゃぶらせようとする♪
(住所バレしちゃったからこれでいつでも真美のことレイプ出来るね♪
胸も豊胸手術させて俺好みの爆乳にしてやるからな♪
真美の家の中の至る所で犯しまくって、厭らしい匂いを部屋中に染み込ませてやるからな♪)
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