「…うん…玩具は持ってないです…隆君が休んでても、玩具で犯され続けるの…?そんな生活…イメみたいに狂っちゃいますぅ…
目隠しされて…耳元で囁かれたら…それだけでもゾクゾクしちゃう…ホントに今から…隆君の肉便器に開発されちゃうのね…?」
イメでの妄想でしかできなかった内容を卑猥に囁かれ、お尻を撫で回される現実に逃げられない事…ホントに調教されちゃう事を自覚させられて…♪
イメの中でもリアルを少しずつ調教されて、私の本性を知り尽くしてる隆君
わざと卑猥な言葉で話しながらも、主従関係をハッキリさせる言葉使いで…♪
「この駅からは、歩いて15分位です
車の中でイタズラされたら…♪残念だけど車は持ってないんです…
んぅっ…はぃ…♪ゆっくり歩いて…私の家に…」
お尻を触られながら自宅に隆君を案内する…
イメで出会った男性を…私を好みのドスケベ肉便器に調教する男性を自宅に招く事にドキドキと興奮が止まらなくて…僅かに残ってた理性が、自宅までバラすのはダメと、警鐘を鳴らすも…
追い打ちの様に耳元で『ちゃんとノーパンノーブラだろうな?以前の命令守れなかったんだから、合う時は当然だよな?後で確認するぞ?』と、囁かれると…ビクンと身体を震わせちゃいます…♪
初めて会うのに、すでに隆君の中では私は肉便器…♪その事を当然の様に確認すると言われながら、スカート越しのお尻をグッと掴まれて…
私が下着を着けてる事は感触でバレてる筈なのに…
わざと気付かない振りをして私の反応を楽しむ隆君…♪私の残ってた理性の警鐘すら興奮のスパイスに蕩けさせられて…
しばらく商店街の中2人で歩きます
「この商店街を抜けて…もう少し歩くと…はぁっ…
私の家のアパートがあります…んぅっ…」
(おはようございます♪
リアル調教でできなかったノーパン帰宅…
その分と、会った時に下着を身に着けてる事…
お仕置きしてください…私は隆君のモノだって…教え込んで下さい…♪
調教中の言葉を、リアルでも言わされるの恥ずかしいです…ホントに調教されてるって感じちゃう…)
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