私と石原先生はスッキリとした気分で家を出た・・・。
私は自転車に乗って、石原先生はバスに・・・。
私が自転車を漕いでいるとジーンとおまんこが熱く感じだし、サドルに擦れて余韻が残っているんだと思っていた。
しかし、学校に着くまでにおまんこの奥とアナルが堪らなく疼いてきた。
一方、石原先生はバスの中で昨日、角川くんとの約束をすぽっかしたので、角川くんに会ったらどうしたらいいのか・・・。
絶対おちんぽを入れてこようとする・・・そんなことを考えているとおまんこの奥が熱く疼きだしてしまう・・・。
石原先生は、お父さんのおちんぽよりも若いおちんぽの事を思い股を擦り合わせてしまう・・・。
学校に到着した私は駐輪場で自転車から降りてサドルを見ると、貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁がたっぷりと付いている。
そのまま教室にも行けず、トイレに行きスカートをめくると淫臭が漂い、疼いてるおまんこから溢れ出てる精液と淫汁を拭きながら
さっき家でお父さんがおちんぽでおまんこを突いているときに言ってた言葉を思い出していた・・・。
もどかしいままトイレを出て教室に向かうと、角川くんがすでに来ていた。
はるな
「あっ、おはよう・・・なんか不機嫌そうだね」
誠司くん
「おう、そらそうだろう・・・昨日あんなんでさあ・・・なあ大西ちょっと上に行こうぜ・・・」
はるな
「来てすぐに・・・何言ってるのよ」
誠司くん
「なあ・・いいだろう・・・なぁ・・・ちょっとだけでいいからさあ・・・」
角川くんは、私の手を掴んで引っ張ると、連れられて一緒に教室を出た。
はるな
「もう、バカ・・・絶対触るのはダメだからね」
ふたりはいつもの屋上へ上がる階段の踊り場まで行き、角川くんはすぐに私のお尻に手を回そうとした。
はるな
「ダメ、絶対ダメなんだから・・・」
角川くんの手を振り払うと、私は角川くんのスボンから手慣れた手つきでおちんぽを出して咥える。
誠司くん
「なんでダメなんだよ・・・昨日みたいにって言わないからさあ・・・」
はるな
「ダメなの・・・だって今日は女の子の日なの・・・」
角川くんにそう言ったが、私はせつなくてねっとりと角川くんのスボンに舌を絡めて舐めるが、角川くんはすぐに出してしまう・・・。
そのときチャイムが鳴り、私は精液を飲み込むと、おちんぽを離して教室へ戻って行く・・・。
角川くんも慌てて汚れたままズボンに直して戻る。
石原先生は学校に着いて職員室の自分の席に座ると、いつもよりジンジンとおまんこの奥とアナルが疼いてむず痒くなりだした。
貞操帯から淫汁が溢れてるのに気づくが、そのまま授業に向かう・・・。
私も角川くんのおちんぽを舐めて席に戻ると、さっきよりもいたたまれなくなっていた。
(公平さん、おはようございます。
なんだか変な天気です。
プロ野球は中止が続き、焦ったいです。
朝晩は過ごしやすいけど・・・・。
週末は横に座ってじっくりと何度もイク痴態を見にくるの・・・。
そんな気持ちでいます・・・)
石原は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動かず、腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかり、机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが、なんでこんなに…と思っていた…
はるなもせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしている…
角川もはるなをチラチラと見て「そんなに辛いのか 」と、別の意味で心配している…
角川
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや… さっき舐めてくれたしな。 今日こそ石原先生とだよな…)
授業が終わるとはるなも石原もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてるおまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせるために…
家にいるよしえも俺が出掛ける前にチンポをしゃぶったが、それでも疼きは収まることなく悶々としながら家事をはじめる…
そして、よしえは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし、おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っている…
おじいちゃん
「よしえさん おるんやろう」
よしえが玄関に行くと、おじいちゃんと原が立っていて
原
「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ。すぐに来てくれるかな」
よしえはまた知らない年寄りに…と思いながら
「今日は無理なんです…」
おじいちゃん
「何をいうとる。嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原はよしえを連れて自分の家に連れていき、玄関に入り服を全部脱がせる。
原
「おい またこれを着けとるのか しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ… 汁を溢れさせとるし それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのよしえにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言うとよしえを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってくる…
(はるなさん、こんにちは。夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
もう、イッちゃましたか?これから逝きますよ。横に座ってどんな感じでイクのか、それと時々濡れてヒクヒクしてるのかを覗いて見ますね)
|
|
【プロフ動画】彼女を出入りの多い入口付近に移動させた。そして愛液まみれの下着をその場で脱... ID:redeyen1
|