石原は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動かず、腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかり、机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが、なんでこんなに…と思っていた…
はるなもせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしている…
角川もはるなをチラチラと見て「そんなに辛いのか 」と、別の意味で心配している…
角川
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや… さっき舐めてくれたしな。 今日こそ石原先生とだよな…)
授業が終わるとはるなも石原もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてるおまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせるために…
家にいるよしえも俺が出掛ける前にチンポをしゃぶったが、それでも疼きは収まることなく悶々としながら家事をはじめる…
そして、よしえは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし、おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っている…
おじいちゃん
「よしえさん おるんやろう」
よしえが玄関に行くと、おじいちゃんと原が立っていて
原
「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ。すぐに来てくれるかな」
よしえはまた知らない年寄りに…と思いながら
「今日は無理なんです…」
おじいちゃん
「何をいうとる。嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原はよしえを連れて自分の家に連れていき、玄関に入り服を全部脱がせる。
原
「おい またこれを着けとるのか しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ… 汁を溢れさせとるし それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのよしえにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言うとよしえを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってくる…
(はるなさん、こんにちは。夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
もう、イッちゃましたか?これから逝きますよ。横に座ってどんな感じでイクのか、それと時々濡れてヒクヒクしてるのかを覗いて見ますね)
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