ご心配かけて すいません…
書き込みができなくて気にはしているのてすが、休みの日は疲れから寝てしまって…
もう少しお待ちくださいね。
サリーナさんは、リズベット編について どうでしょうか?何かあればお聞かせください。
よかったです!
アレクさん、いつもお返事が早いですし、リズベット編は私がわがままを言って始めたものの、流れとかはほとんどお任せしてしまっているので、「もしかして嫌だったのかな……」と少し心配になっただけです。
私自身、いつもお返事が遅くなってしまっているので、全然催促しているわけではないです!ただ、ご負担になっていたら嫌だなと思っただけなので、気にしたり、急いだりしないでください!
サリーナ編ももちろん楽しかったですが、私は悲惨な目に遭う展開も好きなので、今回もすっごく楽しいです!
取り調べと称して自らを凌辱する相手に助けを乞うという屈辱的なことではあったが、いつまで続くか分からない状況から抜け出すには他に方法はなかった。
「もっと舌を使え…舌を絡ませろ…口を窄め唇で扱くんだ…舌先でチンポの先を穿るように…」
ダーウェルのフェラチオ指導がはじまり、リズベットは必死になってそれに従う…それでもリズベットのフェラチオは拙いままだが、懸命になってペニスに奉仕をするリズベットに次第に射精感がこみ上げてくる…
(堪らんな…あのリズベットが私のチンポを懸命になってしゃぶって…クククッ…そろそろ出してやるか…)
「もうイきそうだ…もっと必死になれ…楽になれるぞ…うぅっ…イ、いくぞっ…!全部口で受け止めるんだ…もし1滴でもこぼしたら最初からやり直しだ…いいな?リズベットッ…!」
ダーウェルはリズベットの頭を掴むと口の中へ大量の精液を放った…リズベットはそれをしっかりと口で受け止めた。
「絶対に吐き出すな…吐き出さずに口を開けて見せてみろ…」
ペニスを引き抜かれはしたが、リズベットは口を閉じ1滴もこぼさないように注意をし、口を開いた…口の中には白濁した精液が溢れんばかりに溜まっており、ダーウェルを満足させた。
「よし!それをしっかりと口の中で味わった後飲み干すんだ…」
リズベットは鼻に抜ける生臭さに耐えながら精液を口の中で撹拌し何度かに分けて喉を鳴らし飲み込んだ。
「約束通り便所に行かせてやろう…アリス…」
アリスは頷くとリズベットの前にバケツを置いた…これがお前の便所だと言わんばかりに…
「そ、そんな…トイレに行かせてくれるって…」
リズベットのそんな訴えを無視するかのように尻の穴の風船から空気が抜かれた…出口を見つけた便意は一気にそこへと向かい暴走を始めた。
もう迷っている暇はなかった…仮に本当にトイレに行かせてもらえるとしても、そこまで保つとは到底思えず、必然的に床に垂れ流すことになるのは確実…リズベットはダーウェルとアリスの前でバケツに跨るしかなかった。
ブリッブリブリッ…!
「み、見ないでくださいっ…!」
悲痛な叫び声とともに濁音が部屋中に響きボトボトとバケツの底を叩く固形物の音…その音はバシャバケツという水音に変わる頃には強烈な匂いが部屋中に漂い充満する…リズベットのものでなければ我慢ならない匂いだった。
全てを出し切ったあと、リズベットは放心状態のように天井を見つめ、その頬には涙が流れた…他人に見せてはならない醜態を晒したショックは想像を超えるものだっただろう…
「汚れを洗い流したら…もう一度だ…」
放心状態のリズベットの耳にダーウェルの声が遠くに聞こえた…
何かが流れ込んでくる感触にリズベットは悲鳴を上げ、ようやく巨大な注射器が何かを理解した。
日頃から規則正しい生活をし、適度な運動とバランスのとれた食事を摂っていたリズベットには便秘というものがなく、お通じを良くするための浣腸というものがあることは知ってはいたが、経験したことはなかった。
だがその効果はよく知っていた。
「や、やめてください…そんなもの…」
アリスの鞭の恐怖から四つん這いの姿勢こそ崩さなかったが、浣腸器先端のノズルから逃げるように前へと動いた。
「動くな…!」
さの声と共に尻に痛みが走った…ダーウェルがリズベットの白い尻肉に平手を食らわしたのだ。
バシッバシッと平手が飛び、リズベットが再び自らの手で尻肉を広げた時には、白い尻は真っ赤に染まっていた…
「次は鞭だぞ…」
静かだが反抗は許さないダーウェルの声にリズベットは流れ込んでくる液体の感触に必死で耐えた。
長く耐え難い時間がどれくらいだったのか、ようやくノズルを引き抜かれた時には強烈な腹痛に見舞われていた…
グルグルとお腹が鳴り強い排泄感がリズベットを襲う…額には玉のような汗が浮かび、少しでも気を緩めたりすれば人前では決して見せてはならない醜態を晒す羽目になりそうだった。
「よく途中で漏らさなかったな…それは褒めてやろう…だがそのままだと、漏らしてしまいそうだな…漏れないように栓をしてやろう…」
尻の穴をギュっと閉め押し寄せる便意に耐えていたリズベットの尻穴をこじ開けるように何かが差し込まれ、それは膨らみ始めた。
「これなら風船が栓になって漏れ出ないだろう…」
膨らんだ風船が尻穴をしっかりと塞ぎ、ダーウェルの言葉通りだが、荒れ狂う便意は収まることはなく逆にリズベットを苦しめた。
「た、助けて…く、苦しい…」
「そんなに苦しいか?それならお前に便所に行くチャンスをやろう…私をお前の口でイかせることが出来たなら栓を抜いて楽にしてやる…やり方は昨日のことで分かるだろう…早く楽になりたければ懸命になることだ…」
ダーウェルは勃起したペニスをリズベットに見せ椅子に座った…昨日は無理やりペニスを口に押し込まれオナホのようにされただけだが、ダーウェルの言葉の意味を理解し、リズベットは床を這うようにしてダーウェルの足元へと向かった。
フェラチオなど自らしたことはない…それでもリズベットはペニスを咥え懸命になって顔を前後に動かした。
女遊びに長けているダーウェルにはリズベットの稚拙なフェラチオとも呼べない口技では通じることもない…強烈な便意と痛みに助けを乞うような視線をダーウェルに向け「どうしたらいいのか…お、教えて…ください」と懇願するしかなかった。
元々薄い陰毛は綺麗に剃り落とされており、開脚により引っ張られ僅かに開いた割れ目が露わとなり、ダーウェルは舌を伸ばした。
部下のアリスの前だというのにダーウェルには躊躇いも何もない…それもそのはず…ダーウェルが直接取り調べを行う相手は、雌の獣人、あるいは獣人を庇うなどの罪を犯した人族の女でダーウェルが気に入った女に限られており、その取り調べと称した凌辱行為の現場にアリスは過去何度も立ち会っていた。しかも単に立ち会うのではなくアリスもダーウェルと共に取り調べを行ってきたのだ。
同性の前での凌辱は、ダーウェルひとりだけの時より何倍も恥ずかしく思え、リズベットは舌の動きへの反応も堪えるも、昨日のことでリズベットの弱い所を知ったダーウェルの舌に否応なく追い上げられていく…
宙に吊られた身体がビクビクと震え爪先をギュっと折り曲げた…声は必死に堪えるも意に反して気をやったリズベットだったが、ふと虚ろな目を開けた時にアリスと目が合った。
凌辱され気をやったリズベットを鼻で笑うように冷ややかな目を向けられリズベットは恥ずかしげにギュっと目を閉じるしかなかった。
「よしよし…剃り残しはないな…それでは今日の取り調べを始めるか…今日はコレにしよう…」
唾液と愛液でベタベタになった口元を袖で拭いながら、ダーウェルは棚に並べられた道具の中から大きな筒のようなものを取り出した。
鎖が緩められ床に座り込んでいたリズベットはダーウェルが取り出したものに目を向けたが、その巨大な針のない注射器のようなものの使い道が分からない…
「アリス小隊長…準備を…それとリズベット…四つん這いになって尻を高く上げろ…」
四つん這い?尻を高く?そんな表情を浮かべるリズベットだが、「ピシャ!」というアリスの振るう鞭の音にビクっとなりダーウェルに尻を向け四つん這いになった。アリスの鞭はどんな脅しの言葉より効果的だった。
「もっとだ…もっと尻を高く上げろ…そして自分で尻肉を左右に広げろ…」
リズベットが少しでも躊躇する様子を見せる度にアリスは鞭を振る…
「そのまま動くな…いきなりでは辛かろうから…少しほぐしてやろう…」
ダーウェルはリズベットの後ろにしゃがみ込むと尻の穴に舌を伸ばした。
「ひいっ…!」排泄器官としか思っていなかった場所をいきなり舐められたことにリズベットは悲鳴を上げ逃げようとするが、それを制止するように鞭の音が部屋にひびいた。
ダーウェルはきゅっと窄められた尻の穴を舌先で舐め捏ね回した。初めの感触にリズベットは唇を噛み締め耐えるが、舌先が穴を穿り出すと耐えきれず許しを乞うた。
「ダーウェル様…準備ができました…」
アリスの声で尻への責めは終わり、リズベットがホッとしたのもつかの間、1リットルほどの透明の液を蓄えた巨大な注射器が舌に代わり尻の穴へと差し込まれた。
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