「散歩」の時間になると手の空いた団員たちが集まり、シオンの排泄行為は見世物となる。
見世物になりながらも、時間まて我慢したシオンにとって、やっと許された排泄であり、排泄に伴う解放感は、媚薬に近い効果をもたらした…団員たちの好奇な目はシオンが元来持っていた性癖を助長することになり、見られることに恥ずかしさより恍惚感すら感じ初めた。
リズベットのため…そのためにロナウドに従うことになったシオンだったが…
❝❝
「この実はたしか食べられたはず…」
リズベットの屋敷から逃げ出したアルは、裏山に隠れ続けていた。
恩人でもあるリズベットに対して卑劣なことをしたにも関わらず、このクリスティア家の領内に留まったのは、他に行く宛もなかったため…
逃げ出した当初は、怒り狂ったシオンが追手を差し向けてくるかもしれないと身を隠し続けていたが、何日経っても追手が来る様子はない…
幸いなことに打ち捨てられて炭焼き小屋を見つけ、雨風も凌げていた。
まさか自分かしでかしたことでリズベットをはじめとしてクリスティア家の獣人たちが悲惨な目に遭っているとも知らず、追手のかからないことに胸を撫で下ろしていた。
あの時の私は、今思えば余りにも呑気で浅はかでした…自分かしでかした事の重大さに全く気づいていなかったのです…
気づくどころが、身の危険が薄れた事であの夜の事を思い出しては、毎夜自慰に耽っていたのです。
「ああっ…リズベット様…なんて厭らしいおっはいなんですか?乳首が…」
「リズベット様のおまんこ…厭らしい汁がいっぱい…ああっ…美味しいです…」
アリスは、フラフラと立ち上がったリズベットを部屋の隅にへと追いやると、手にしたホースで水を浴びせた…
「早く身体を洗え!」
口の中にはまだダーウェルの精液が残り、口元からは溢れ出た精液…乳房や股間のダーウェルの唾液をリズベットは無言で洗い流した…
家畜のように扱われる屈辱に唇を噛み締めるリズベットに向けられたアリスの視線は冷たいものであった…
拷問部屋と同じく地下にある格子付きの部屋へと連れていかれたリズベット…部屋にな簡易的なベットと用を足す桶があるだけ…まるで刑務所であった。
ダーウェルの取り調べという凌辱は3時間ほどのものてあったが、リズベットにとって余りにも長く感じられ、リズベットはベットへと倒れ込んだ。
これからどうなるのだろうと不安しかなかったが、自分の身の心配と同じように連行された使用人たちの身を案じた…
❝❝❝❝
「さて…見回りに行くぞ…」
ペットとなったシオンに精液を飲ませたあと、身支度を整えたロナウドはリードを引き抜くと執務室から外へ出た。
全裸のまま外に連れ出されると知ったシオンは僅かに抵抗を見せるが、リズベットのことを持ち出されると、その抵抗をやめた。
「これからは、常に私に付き従え…いいな?」
シオンは、まるで本当のペットの犬になったようにリードに繋がれたまま四つん這いでロナウドに従った。
元々は娼婦とはいえ、リズベットに助けられ人としての尊厳も取り戻しており、この仕打ちには屈辱しかない…それでもロナウドの口添えがあればリズベットの助けになると信じるしかない…
廊下てすれ違う団員たちは、好奇な目を向けニヤニヤと笑うばかり…シオンは尻尾て尻と股間を隠すようにしてはいたが、乳房は隠しようもなく団員たちの目を楽しませた。
すれ違う団員たちは、好奇の目を向けるだけだったが、ロナウドに近い階級の上の団員は、わざわざロナウドに話しかけた。
この時がシオンにとっては、より恥ずかしい時だった。
ロナウドぎ団員と言葉を交わす間、シオンは『待て』としてロナウドの横でお座りをしなければならなかった。
手は頭の後ろで組み、両膝を左右に広げ…所謂「うんこ座り」だ。
当然のことながら胸どころか股間まで晒すことになる…そんなシオンに話しかけてきた団員たちは遠慮なく厭らしい視線を向けた…
そんなシオンのことは、一気に団内に拡がった…用もないのに団員たちはシオンを見るためにロナウドに話しかけた。
そんなシオンも団員たちの視線にも徐々に慣れ始めたが、「散歩」の時間だけは屈辱に耐えるしかなかった。
シオンは昼夜問わずロナウドに従っており、自由な時間はない。当然自由にトイレすらいけない…決まった時間に「散歩」と称して庭へと連れ出される時がシオンにとって許された排泄の時間だった。
ダーウェルは、もし歯をたてるようなことがあれば憲兵に対する公務執行妨害と見なし、リズベット本人だけでなくリズベットに関わった者にまて罪が及ぶと脅した。
その上でリズベットの口を堪能した。
ペニスを出し入れするほどにリズベットの口からはくぐもった声とともに唾液が溢れ出す…屈辱に歪むリズベットの端正な顔をみるほどにダーウェルの加虐心は満たされていく…
「どうだ?吐く気になったか?」
ニヤニヤとした笑みを浮かべながら尋ねるダーウェルにリズベットは小さく首を横に振る…
「強情な女だな…ではこれてどうかな?」
ダーウェルは、ペニスの根元までリズベットの口に押し込んだ…ただでさえ鼻から何とか息をしていたリズベットの気功をペニスが塞いだ。
リズベットの身体がピクピクと痙攣しはじめ、繋がれた手を必死にバタつかせ…もうダメだと思った瞬間ペニスを引き抜かれた。
ゲホッゲホッと咳き込むリズベットにダーウェルは容赦なく再び口へとペニスを押し込んだ。
そんなことを何度も繰り返した後、ここまで我慢してきた欲望を放った…ダーウェル本人も驚くほどの長い射精が続き、ペニスを引き抜くと当時にリズベットの口からは大量の精液が溢れ垂れ落ちた。
「なかなかしぶといな…まだ白状しないとは…まだ取り調べは続けるぞ…だが…今日はこれまでだ…私には憲兵団隊長としての仕事もあるからな…」
ダーウェルにとって焦る必要もないか…理由は何とでもつけられリズベットを拘束することもできるのだから…
ダーウェルは、部屋にあった紐を引くと、暫くしてひとりの憲兵団の団員か姿を見せた…それはリズベットをこの部屋に連行してきた団員てはなく、女性団員だった。
この女団員の名はアリス…女だてらに小隊の副隊長であり、あの忌まわしい林間学校での事件の関係者でもあった。
アリスは、子爵家の次女であったが、あの事件で兄を失い獣人に対して強い敵対心を抱き、自ら望んで憲兵団に入隊した。
「この女を牢に連れていけ…この女の身の回りのことは今後、お前に任せる…」
ダーウェルは、そうアリスに命じ部屋を後にした。
「いつまでそこでそうしてる?早く立て!」
口元から精液を垂れ流す若く美しい女にアリスは容赦なく言い放った。
獣人を匿い、こともあろうか解放戦線と繋がりも持つ貴族などアリスにしてみれば獣人同様に憎むべき相手でしかない。
ダーウェルが他の男団員にリズベットを預けることをしなかったのは、リズベットの哀れな姿を見せないやうな配慮ではなく単に独占欲に過ぎず、リズベットに対して憐れみを感じることのないだろうアリスを選んだのは、アリスの入隊理由からだ。
(ふんっ!何が皇室との繋がりあるクリスティア家の当主だっ!こんな女…もっと酷い目に遭えばいいのに…)
それでも悲鳴すら上げなかったのはリズベットの最後の虚しい抵抗であった。
割れ目を舐め回していたダーウェルの舌は、割れ目の上部の肉豆へと狙いを変えた。乳首同様隠れていた小さな豆は固くなり皮から顔出しはじめ、その顔出しはじめた豆をダーウェルは思い切り吸い上げた。吸い上げながら舌先で膨らんだ豆を転がすと沈黙を貫いていたリズベットの口から声か漏れはじめる…一旦堰を切った声は、押し留めることができないようで、ダーウェルのみみを楽しませてくれる…
その声が一際大きなものとなり、鎖で吊るされたリズベットの身体が何度もガクガクと震えたことでダーウェルは、ようやく口をリズベットの股間から離した。
口の周りは、リズベットの愛液とダーウェル本人に唾液てベトベトになっていた。
鎖が緩められたリズベットは、床に突っ伏し全身に汗をかきハァハァと肩で息をし暫しの時を得た。
「取り調べて気をやるとは…だがまだまだ終わらぞ…あれを見ろ…あそこに大きな桶かあるだろう…あれは何に使うか分かるか?」
リズベットかダーウェルの指差す方に目を向けると、そこには並々と水が張られた風呂桶より大きい桶があった。
「あれは、罪人を天井から逆さに吊るし水に沈め罪を吐かせるものだ…死ぬ寸前まで水に沈められ引き上げるんだ…これで吐かない罪人は今まで誰もいない…それほどキツいものだ…」
リズベットの顔からみるみるうちに血の気か引いていく…吐くまで続けられる…自分自身に身に覚えのないことを白状することはできないリズベットにとってダーウェルの言葉は死の宣告にも近いものだった。
「フフフッ…だかな似たようなものだが、女には違う方法もある…貴女とは知らぬ仲でもない…あのような方法ではなく別の方法にしよう…」
緩められていた手の鎖が再び滑車により巻き上げられリズベットは反抗する力も無くしたように頭を垂れたまま四つん這いのような格好にさせられた。
「口を開けろ…」
髪の毛を掴まれ顔を上げさせられたリズベットは、思わず目を見開いた…目の前にはズボンを脱ぎ捨てたダーウェルがペニスを勃起させ立っていたからた。
初めて目の当たりにする男のペニス…それは鎌首を上げた蛇のようであった。
経験のないリズベットではあったが、ダーウェルの言葉の意味に気づき首を横に何度も振り口を固く閉ざした。
「口を開けろ…さもないとあの水に沈めるぞ…」
その言葉にリズベットは観念したように口を開けた…すぐさま開けた口にペニスか押し込まれた…顎が外れるのではないかと思えるほどの大きく太いペニス…鼻でどうにか息を吸込み、リズベットは健気にもダーウェルを睨みつけた。
「ほう…まだそんな目を向けるか…しぶとい女だ…だが…いつまで耐えられるか…ああつ…それと万が一にも歯をたてるなよ…もしそんなことをすれば…」
(まさか陥没乳首とはな…この俺もはじめて見る…どこまでも楽しませてくれる女だ…)
たっぷりとリズベットの乳房を堪能した後、ダーウェルは埋まった乳首に吸い付き舌を這わせた…舌先で僅かに顔を出す乳首を舐め突つき、音を立てるようにチュウチュウと吸い上げる…埋まっていた乳首は、その刺激に少しずつ固く尖りはじめ人差し指の先ほどの大きな乳首が顔出した。
まだ誰の目にも触れたことのない隠れた乳首…正確には薬で眠らされアルにいたずらされてはいたが…初めて晒す相手が愛する男ではく毛嫌いしていた男であることにリズベットは絶望感を覚えたようで、顔を背け唇を噛み締めていた。
「まさかリズベット殿が、これほど卑猥な乳首を隠し持っていたとは…」
ダーウェルは大きな乳首を揶揄する言葉を浴びせ再び乳首に吸い付くと、時間をかけて左右の乳首を存分に味わった。執拗な愛撫にリズベット乳首は、その存在を誇るように尖った。
「して…残るは後1枚…フフフッその中に何を隠しているやら…」
リズベットは、爪先立ちのまま固く脚を閉じ身構えるが、ダーウェルの手により壁のハンドルが操作されるとガラガラと滑車の回る音と共に足首に繋がれた鎖が徐々に引き上げられる…床からリズベットの足が浮きはじめるとリズベットの口からは悲鳴が上がった。
そんなリズベットにお構いなしに鎖によりリズベットの身体は宙に浮き両脚は左右に開かれた。
「おや?下着に染みが浮き上がっているが…もしや乳首の取り調べて感じていたとか?」
若くしてクリスティア家の当主となり男性との付き合いもないリズベットだったが、リズベットも成熟した女…執拗な愛撫による身体の反応は当然のことではあったが、それを指摘され顔を赤らめ顔逸らす仕草は、かえってダーウェルを興奮させる…
「ここは特に念入りに調べるとしよう…」
目の前に大きく広げられたリズベットの股に顔を近づけその匂いを大きく吸い込みニヤけた顔を見せ、ドレスなブラジャーと同様にサーベルを小さな布へと滑り込ませた。
「ああっ…」
あまりの恥ずかしさに思わずリズベットの口から声ご漏れ出た。
何も隠すことのない股間には薄っすらと髪の毛と同じ金色の陰毛が乳首の愛撫により湧き出てショーツに染みを作った愛液に濡れ肌に張り付いていた。
左右に広げられたことで閉じ合わさった縦筋は僅かに開きサーモンピンクの肉壁がランプの光に照らされヌラリと光っていた。
そんな僅かに開いた縦筋に指先をかけ更に左右に開きダーウェルは覗き込む…
「この奥も確かめないとな…」
ダーウェルは舌なめずりをし、徐ろに割れ目に吸いついた…下から上へと割れ目に沿い舌を何度も這わせ、溢れ出る愛液を余すことなく舐めあけた。
|
|
【プロフ動画】知らな人に恥ずかしい姿やオナニー見られて興奮する変態雌豚です
私のだらし... ID:apple_flan
|