(まさか陥没乳首とはな…この俺もはじめて見る…どこまでも楽しませてくれる女だ…)
たっぷりとリズベットの乳房を堪能した後、ダーウェルは埋まった乳首に吸い付き舌を這わせた…舌先で僅かに顔を出す乳首を舐め突つき、音を立てるようにチュウチュウと吸い上げる…埋まっていた乳首は、その刺激に少しずつ固く尖りはじめ人差し指の先ほどの大きな乳首が顔出した。
まだ誰の目にも触れたことのない隠れた乳首…正確には薬で眠らされアルにいたずらされてはいたが…初めて晒す相手が愛する男ではく毛嫌いしていた男であることにリズベットは絶望感を覚えたようで、顔を背け唇を噛み締めていた。
「まさかリズベット殿が、これほど卑猥な乳首を隠し持っていたとは…」
ダーウェルは大きな乳首を揶揄する言葉を浴びせ再び乳首に吸い付くと、時間をかけて左右の乳首を存分に味わった。執拗な愛撫にリズベット乳首は、その存在を誇るように尖った。
「して…残るは後1枚…フフフッその中に何を隠しているやら…」
リズベットは、爪先立ちのまま固く脚を閉じ身構えるが、ダーウェルの手により壁のハンドルが操作されるとガラガラと滑車の回る音と共に足首に繋がれた鎖が徐々に引き上げられる…床からリズベットの足が浮きはじめるとリズベットの口からは悲鳴が上がった。
そんなリズベットにお構いなしに鎖によりリズベットの身体は宙に浮き両脚は左右に開かれた。
「おや?下着に染みが浮き上がっているが…もしや乳首の取り調べて感じていたとか?」
若くしてクリスティア家の当主となり男性との付き合いもないリズベットだったが、リズベットも成熟した女…執拗な愛撫による身体の反応は当然のことではあったが、それを指摘され顔を赤らめ顔逸らす仕草は、かえってダーウェルを興奮させる…
「ここは特に念入りに調べるとしよう…」
目の前に大きく広げられたリズベットの股に顔を近づけその匂いを大きく吸い込みニヤけた顔を見せ、ドレスなブラジャーと同様にサーベルを小さな布へと滑り込ませた。
「ああっ…」
あまりの恥ずかしさに思わずリズベットの口から声ご漏れ出た。
何も隠すことのない股間には薄っすらと髪の毛と同じ金色の陰毛が乳首の愛撫により湧き出てショーツに染みを作った愛液に濡れ肌に張り付いていた。
左右に広げられたことで閉じ合わさった縦筋は僅かに開きサーモンピンクの肉壁がランプの光に照らされヌラリと光っていた。
そんな僅かに開いた縦筋に指先をかけ更に左右に開きダーウェルは覗き込む…
「この奥も確かめないとな…」
ダーウェルは舌なめずりをし、徐ろに割れ目に吸いついた…下から上へと割れ目に沿い舌を何度も這わせ、溢れ出る愛液を余すことなく舐めあけた。
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