子供『うん♪お姉ちゃんありがとう♪
お姉ちゃんのお尻(の穴)すっごい綺麗だね~♪
そのまま、膝を曲げて、もっとお尻突きだして欲しいな~♪』
ハゲ親父『おいおい♪今までのモデルと違って、随分エロい体したねーちゃんだな?♪』
デブ親父『確かに♪しかも、自分からケツ穴を見せびらかして来てるぜ?♪
ありゃあ相当な変態ねーちゃんだな♪』
えろじじい『それなら遠慮はいらないな?♪いつものアレやるか?♪』
そう言うと、エロい顔をしたオヤジ連中は、千佳の正面を陣取り、子供たちを追い払う。
子供たちは仕方なく千佳の真横から写生を続ける。
エロオヤジたちは、真新しい新品の筆を手に、千佳の体を撫で始める。
デブ親父『このお尻のラインが素晴らしいよね?♪こーゆー曲線で描けば良いのか~?』
と言いながら、千佳のムチムチヒップを筆でなぞる。
ハゲ親父『ここは複雑だからな~?こうかな?こうかな?』
と言いながら、千佳の股間を集中的に責める。
局部には触れないよう、足の付け根と紙パンティーの際スレスレをフェザータッチでサワサワと前後に往復させる。
それだけで、千佳の感じやすいトロトロオマンコは、どんどんどんどん、いやらしいヨダレを垂れ流す。
えろじじい『ふっふっふ♪お姉ちゃん紙パンティーが透けてきとるぞ?♪もうオマンコの形が丸分かりな位、ビッチョビチョじゃぞ?♪
これは汗なのかな~?♪』
【我慢させてゴメンね。後でたっぷり犯してあげるからね?♪】
興奮状態の千佳は、筆で優しく身体を触られてビクビクと反応してしまう。
それに気を良くしたオジサン達は、焦らすようにコショコショと筆を千佳の身体に走らせる。
「んっ♪や♪そ、そんなに触らないで下さ…はう♪」
濡れてスケスケになったおまんこを筆でツツーと触られ、千佳は思わず歓喜の声を上げてしまう。
その間に他のオジサン達が乳首やおへそなども筆で優しくなぞられ、おまんこからとろりと一筋の愛液が太ももを伝って、床に垂れてしまう。
「(筆で優しく触られるの気持ち良いかも♪あんっ♪もっと触って欲しい♪オジサン達に弄ばれるの良い…♪)」
表面上では嫌がってる振りをしているものの、千佳は鼻の下を伸ばしながらセクハラしてくるオジサン達の行動を受け入れてしまう。
ニヤニヤしながらセクハラするオジサン達と、鼻息荒く自分の痴態を見つめている子供達に興奮しつつ、千佳はすっかりビッチスイッチが入ってしまう。
【我慢した後の気持ち良いことも好きなので大丈夫ですよ!】
アナル丸出しのはしたない格好で大興奮のド変態JK♪
肉棒大好きのヤリ放題マンコから、トロットロのヨダレを垂れ流し、腰を前後にカクカク動かしながら筆の感触を楽しむ千佳。
おじさんたちも、中々のテクニックで、あえて中心を避けるように、サワサワサワサワと乳房を撫でたり、食い込みパンティーからはみ出したピラピラに触れるか触れないかの部分を、超繊細な極細毛の筆で刺激していく。
えろじじい『おっと♪お姉ちゃん。パンティーが食い込んで、大事なオマンマンが見えそうになってるぞ?♪
わしがなおしてやろう♪』
そう言って人差し指を千佳のパンティーのステッチ部分に差し入れ、クイックイッと引っ張っては、隙間から中を覗きこみ、直すふりをしては、ヌルヌルオマンチョに人差し指を押し当て刺激していく。
おじさんが指を離すと、ヌチョっと音が響き、千佳のマンコからおじさんの指までキラキラと糸をひく。
「あんっ♪あ♪ありがとうございます♪あう♪」
散々焦らされた千佳のおまんこはジンジンと熱を持ち、テラテラと厭らしく光っている。
「あ、あの♪ちょっとお股のところが痒くて♪でも動けないから…少しだけ筆で掻いてもらって良いですか?」
もっとしっかり筆で弄って欲しくておねだりしてしまう千佳。
するとオジサン達はニヤニヤしながらお預け発言をし、先程と同じような場所だけをコショコショと筆で弄ぶ。
「(もっと触って欲しいのにっ…早くおまんこ触って♪ちゃんと触ってよお♪)」
千佳は心の中でエッチなことを考えながら、息も絶え絶えになりながら必死に我慢する。
するとご褒美だと言うように、おまんこの入り口とクリちゃんを一気にツーっと筆でなぞられ、「はひ♪」と情けない声をあげて喜んでしまう。
「ね♪お願いします♪写生会が終わった後、たくさん生ハメセックスしても良いですから♪」
デブ親父『あ~あ~♪はしたない声で啼いちゃって♪』
ハゲ親父『ふふふ♪ここは、子供も通う健全な絵画教室ですよ?♪』
えろじじい『そんなに触って欲しいのか?♪仕方ないの~♪
どれ、ポーズを変えて、こっちに股を突きだしてみい♪』
エロオヤジ達の要求に応え、正面をむく千佳。
ゆっくりしゃがみこみ、お尻が床につく寸前で止まり、両方の膝を左右めいっぱいに広げる。
その状態で両手は後ろにつき、股間を前に突き出させる。
デブ親父『ほうほう♪どこを弄られたいんだい?♪
下着が邪魔だね~?♪このままだと、この筆でグチュグチュしてあげられないけど、どうしたら良いかな~♪』
こんな状態でも、千佳に理性が残っていると信じ見守る春馬だが、その想いは見事に裏切られる。
そして、オーナーのすすめで、イケメンモデル体型の春馬もステージに上がって欲しいと頼まれる。
断りきれず、ステージに上がり、千佳の隣に並ぶが、服を脱ぐ勇気はないようだ。
【情けない彼氏の粗チンを晒して、下品に辱しめてくれたら、千佳にもご褒美をあげますよ♪】
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【プロフ動画】掲示板の方へテスト投稿した
ビリー君の挿入動画です。
近所で工事してる... ID:choko_kuro
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