興奮状態の千佳は、筆で優しく身体を触られてビクビクと反応してしまう。
それに気を良くしたオジサン達は、焦らすようにコショコショと筆を千佳の身体に走らせる。
「んっ♪や♪そ、そんなに触らないで下さ…はう♪」
濡れてスケスケになったおまんこを筆でツツーと触られ、千佳は思わず歓喜の声を上げてしまう。
その間に他のオジサン達が乳首やおへそなども筆で優しくなぞられ、おまんこからとろりと一筋の愛液が太ももを伝って、床に垂れてしまう。
「(筆で優しく触られるの気持ち良いかも♪あんっ♪もっと触って欲しい♪オジサン達に弄ばれるの良い…♪)」
表面上では嫌がってる振りをしているものの、千佳は鼻の下を伸ばしながらセクハラしてくるオジサン達の行動を受け入れてしまう。
ニヤニヤしながらセクハラするオジサン達と、鼻息荒く自分の痴態を見つめている子供達に興奮しつつ、千佳はすっかりビッチスイッチが入ってしまう。
【我慢した後の気持ち良いことも好きなので大丈夫ですよ!】
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