「春馬ったら恥ずかしいの?なら、私が脱がしてあげるね♪」
そういうと春馬のズボンのチャックを下ろし、ズボンとボクサーパンツを一気にぶら下げる。
すると春馬の可愛らしい小さいおちんぽがプルンッと顔を出してしまう。
「はあ…♪春馬の赤ちゃんちんぽ可愛い♪頂きまあす♪あむっ♪」
悪気なく春馬のおちんぽを侮辱すると、上機嫌でフェラを始まる千佳。
どんな形であれおちんぽが欲しかった千佳は、絶妙な舌使いでアッと言う間に春馬の粗チンをイかせてしまう。
「…?あれ、もうイッちゃったの?早すぎるよお…頑張ってもう一回出して♪」
口の中に少量の精液が出されたことで春馬がイッたことに気づくが、それで千佳が満足できるハズもない。
春馬のことなど少しも考えずにもう一度おちんぽを咥えると、さらに射精させようとフェラを再開する。2回目の快感に春馬が耐えられる筈もなく、ものの数秒でガクガクになりながら射精してしまう。
「え?もう?じゃあもう一回…無理なの?そんなあ…春馬の粗チン……酷いよお」
やっと貰えたおちんぽがたった2発しか射精出来ないことにがっかりする千佳。
すると目の端に窮屈そうにズボンを押し上げているオジサンたちの股間が目に入り、ついついうっとりとそちらを見つめてしまう。
デブ親父『ぷっ♪ちっちゃ♪それに早っ♪』
ハゲ親父『彼女かわいそ~にな~?♪オマンコこんなにグチョグチョにいて、チンポ欲しくてたまらないのにな~?♪』
あえて中心を避けてサワサワしていた筆の先を、濡れ透けてクッキリ浮かび上がったクリトリスに当て、ゆっくり上下に動かす。
もはや我慢できないのだろう。千佳は自らの手で、秘部を隠していた濡れ下着を、グイッと横にずらし、もう片方の手の人差し指と中指で、ピラピラをニュイっと広げる。
エロガキ『うおぉ~♪生マンコ♪』
マセガキ『ご開帳~♪エッロ♪』
衆人環視に晒され、大喜びのド変態露出狂マンコ♪
子供達の興味が千佳の下半身に向くなか、大人たちは、その柔らかな巨乳の感触を確かめ、つやめく唇に肉棒を挿入し楽しむ。
千佳を仰向けに寝かせ、顔にまたがったハゲ親父が千佳の口マンコを激しい腰つきでドスドスと犯す。
デブ親父とえろじじいは、それぞれ、千佳の手にぺニスを握らせながら、左右の乳を仲良く責める。
上半身すべてを拘束され、秘部を隠すことができない千佳だが、もとより隠すつもりなど、サラサラ無いのか、子供たちに向けて、むしろ見えやすいように足を開き、膝を抱えるようにアナルとオマンコをぱっくりご開帳している。
そこに、エロガキ達の筆愛撫が始まる。
テクニックなどあるはずもないが、散々、焦らされ、お預け状態だった千佳にとっては、その乱暴な筆遣いも、ご褒美以外の何者でもなかった。
【さんざん焦らしてゴメンね♪】
「(はひっ♪乱暴にゴシゴシされてる♪らめ♪そんなにされたらすぐイッちゃう♪小さい子に悪戯されてイッちゃうう♪)」
子供達に興味津々でおまんこを筆で弄ばれて喜ぶ千佳。
縁がぷっくり膨れているケツまんこやデカクリを筆の根元で乱暴に刺激され、思わず腰を浮かせてイッてしまう。
「~~~っ♪っはあ!はあ…♪筆責め気持ち良いよお♪ね、お姉ちゃんのココ、もっと虐めて♪筆でゴシゴシ~って♪あひい♪」
オジサンのおちんぽから口が解放されると、はしたない言葉と一緒におまんこを左右にくぱあと開いて子供達を誘惑する。
すると子供達は思い切り喜び、柔らかい筆や硬い筆…色々、な筆で千佳の下半身を弄り始める。
その様子をみたオジサンは子供達には負けじとおっぱいを弄り始め、千佳の身体はあっという間にオジサンと子供達に囲まれてしまう。
「(ああ♪こんなに男に囲まれるなんてすごく幸せ♪早くちんぽ欲しい♪ショタちんぽもオジサンちんぽも全部欲しいよお♪)」
ルールのせいで自らちんぽ漁りが出来ないことを後悔する千佳。
おまんこはすでに生ハメセックスの準備万端になっていて、子供たちがいる前で愛液を垂れ流してしまっている。
【レス遅れました、すみません】
エロガキ『これがクリトリスかな?♪チンポみたくピンピンに勃起してるね?♪』
マセガキ『ほんとだね?♪こんなに大勢に見られて恥ずかしくないのかな?♪
お尻の穴まで丸見えだね?♪』
今までのヌードモデルでも、ここまで痴態を晒したのは千佳が初めてで、子供たちも興味津々で筆をはしらせる。
ぷっくり膨らんだクリトリスを上から下まで、サワサワと撫で上げ、筆先フェザータッチでゆっくり刺激する。
もう一方は、好奇心からか、太めの筆を、愛液溢れる蜜壺に突っ込み、たっぷりと蜜を含んだ筆先で、千佳のアナルをホジホジし始める。
【遅くなってごめんなさい。まだ起きてるかな~?】
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【プロフ動画】あの時の声❤️
ID:rika2026
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