子供『うん♪お姉ちゃんありがとう♪
お姉ちゃんのお尻(の穴)すっごい綺麗だね~♪
そのまま、膝を曲げて、もっとお尻突きだして欲しいな~♪』
ハゲ親父『おいおい♪今までのモデルと違って、随分エロい体したねーちゃんだな?♪』
デブ親父『確かに♪しかも、自分からケツ穴を見せびらかして来てるぜ?♪
ありゃあ相当な変態ねーちゃんだな♪』
えろじじい『それなら遠慮はいらないな?♪いつものアレやるか?♪』
そう言うと、エロい顔をしたオヤジ連中は、千佳の正面を陣取り、子供たちを追い払う。
子供たちは仕方なく千佳の真横から写生を続ける。
エロオヤジたちは、真新しい新品の筆を手に、千佳の体を撫で始める。
デブ親父『このお尻のラインが素晴らしいよね?♪こーゆー曲線で描けば良いのか~?』
と言いながら、千佳のムチムチヒップを筆でなぞる。
ハゲ親父『ここは複雑だからな~?こうかな?こうかな?』
と言いながら、千佳の股間を集中的に責める。
局部には触れないよう、足の付け根と紙パンティーの際スレスレをフェザータッチでサワサワと前後に往復させる。
それだけで、千佳の感じやすいトロトロオマンコは、どんどんどんどん、いやらしいヨダレを垂れ流す。
えろじじい『ふっふっふ♪お姉ちゃん紙パンティーが透けてきとるぞ?♪もうオマンコの形が丸分かりな位、ビッチョビチョじゃぞ?♪
これは汗なのかな~?♪』
【我慢させてゴメンね。後でたっぷり犯してあげるからね?♪】
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