「あんっ♪あ♪ありがとうございます♪あう♪」
散々焦らされた千佳のおまんこはジンジンと熱を持ち、テラテラと厭らしく光っている。
「あ、あの♪ちょっとお股のところが痒くて♪でも動けないから…少しだけ筆で掻いてもらって良いですか?」
もっとしっかり筆で弄って欲しくておねだりしてしまう千佳。
するとオジサン達はニヤニヤしながらお預け発言をし、先程と同じような場所だけをコショコショと筆で弄ぶ。
「(もっと触って欲しいのにっ…早くおまんこ触って♪ちゃんと触ってよお♪)」
千佳は心の中でエッチなことを考えながら、息も絶え絶えになりながら必死に我慢する。
するとご褒美だと言うように、おまんこの入り口とクリちゃんを一気にツーっと筆でなぞられ、「はひ♪」と情けない声をあげて喜んでしまう。
「ね♪お願いします♪写生会が終わった後、たくさん生ハメセックスしても良いですから♪」
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