確か3年生の時にの空き家に越して来た女の子です。 お母さんと挨拶に来た時に横にいたのがかよちゃんです。 始めて見た時に可愛い直ぐにお友達になりたいと思ってました。 お母さんに「名前かよちゃんって言うんだって可愛いよね」と言うと「ホントに色白でお人形さんみたいね」 「ケンジもしかして一目惚れ?」とからかわれました母に。 次のに朝学校に行こうョと誘いました。 「ケンちゃんおはよ」「ありがとう」これからもよろしくお願いします。と言って学校に行きました。 其れからは本当に仲良くしてました。 5年生の頃になるとかよちゃん背も自分よりも大きく成りオッパイも膨らみ女らしくなりました。 3年生の頃はお風呂も入った事はあります2人で夜寝た事もありますが流石に4年生の時には無くなりました。 5年生の夏休みに2人でプールに行きました。 学校のプールとは違いかよちゃん可愛いらしいビキニの水着でした。 肌の露出も多く胸の膨らみも分かり股の所もプックリと膨らんでいるのが分かりました。 自分がかよちゃんをジッと見てると分かったらしく「ケンちゃん見てるエッチ」っと言われてしまいました。 自分は「ゴメンね」「可愛いから見ちゃった」「かよちゃん大人だね」「やっぱり可愛いかよちゃん」とか言って しまいました。 すると「今ケンちゃん何て言った」「可愛いって言った?」「ありがとう」「私ケンちゃんの事好きだよ」 「ケンちゃんはかよの事どう思ってるの?」「すき?」と聞かれたので「前から初めて見た時から大好き」と言った。 「教えて欲しかったな私も前から好きなのに」と言う事で違う意味で急接近する事に成りました。 「帰りに公園を通り帰るのですがかよちゃんがケンちゃんコッチに来てと草むらの方に2人で行きました。 其処は結構草や木があり回りからは見えにくいです。 「ケンちゃんかよの裸みたい?」「良いヨ見せても」「此処じゃダメだから誰でも使えるトイレで見せてあげる」 自分は「ウン」「かよちゃん本当に良いの?」「その代わりケンちゃんも見せてチンチン」と言われました。 自分はかよちゃんの裸見たさにOKしました。 2人で見つからないように誰でも利用出来るトイレに急いで入りました。 2人で小さな声で恥ずかしいネとか言いながらも裸になりました。 確かにかよちゃん大人に成ってました。 オッパイも膨らみプックリと膨らんだ恥丘には薄っすらですが産毛が生えて其処から縦一本筋のマンコが見えてました。 「ケンちゃんチンチン大きくなってるエッチなんだ」「もしかしてかよの裸を見たからなの?」 「好きな女の子の裸見るとチンチン大きく成るんだ」「ケンちゃんもしかしたらオナニー知ってる?」 「かよ知ってるよ」「女の子もするんだよ」「お友達してる子いるよ」「後はお兄ちゃんとセックスしてる子もいる」 「誰にも言わないでね」「名前は教えない秘密」と言う事で教えてくれませんでした。 自分は「未だオナニーした事無いかよちゃんしてるの?」と聞いて見ると「教えない」 「かよちゃんアソコ良く見えない」と言うと。 片足を洋式トイレ蓋に足をのせて足を開き腰だけを突き出して見せてくれました。 縦一本筋のマンコが少しだけ開き中まで見えてました。 「ケンちゃんオシッコ出そう」「しても良いかな?」「恥ずかしいから見ないで」 (自分は今更と思いました) 仕方なく背を向けてると「ケンちゃん見たいなら良いヨ見ても」と言うので振り向き見ました。 かよちゃん見える様に足を広げてオシッコをしてました。 始めて見ました女の子のオシッコをする所マンコから勢いよくオシッコ出てました。 そんな感じでお互いに見せっこしてました。 かよちゃんがマンコを触らしてくれた時は中学の1年生の時で自分は家に帰ると速攻でトイレに入り覚えたばかりの オナニーをしました。 こんなにもドロドロとした精液が勢い良く出るんだと感心しましたが壁を汚して慌てて拭きました。 お互いに見せるだけではなく触ってました。