私が小学生3年での出来事です。 仲の良かった友達の、小学生5年のお兄ちゃんにイタズラされていました。 初めてイタズラされたのは、私とその友達含めて4人で遊んでいたところにお兄ちゃんが入ってきて、一緒にカクレンボすることになったときです。 お兄ちゃんは私にこっち来てと、外で遊んでいたのに私を家の中に連れて行きました。 「ここは絶対見つからないでしょ?」 と、お兄ちゃんの部屋の押入れの中へ連れて行かれたのでした。 私は姉妹なこともあって、お兄ちゃんに憧れがありました。 嫌われたくないという気持ちも正直ありました。 薄暗い中でお兄ちゃんがスカートの上からだけど、私のアソコを触ってきました。 恥ずかしかったけれど私はされるがまま、お兄ちゃんに触られていました。 「気持ちいい?」 「ううん気持ちよくない、恥ずかしい」 「あとちょっとだけ触られて」 お兄ちゃんはこんどはスカート捲ってパンツの上から触りました。 スカートの上からに比べると、よりハッキリとお兄ちゃんの指の感触が強くなりました。 「直に触らせて」 そう言うと、お兄ちゃんは私のパンツの中に手を入れてきたのです。 私は咄嗟に足を閉じてイヤイヤしましたが、お兄ちゃんも諦めません。 「ユミは触らせてくれるよ」 ユミはお兄ちゃんの妹、私の友達のことです。 ユミができるんだったら、、、私はそれを聞いて抵抗を止めました。 恥ずかしかったけれど、私はお兄ちゃんにアソコを触らせることにしたのです。 これ以降私はお兄ちゃんと遊ぶ機会があれば、友達の目を盗んではアソコを触ってもらうようになっていました。 パンツを脱がされることもありました。 そしてアソコを触ってもらうと気持ちいいことが分かるようになり、自分でも触りだしたのもこの頃です。 押入れの戸は開けたままのことが多くなって、普通より少しくらいの明るさの中でアソコを見られたり、触られたりしていたのです。 お兄ちゃんが中学生になって、初めて私はお兄ちゃんのオチンチンを触りました。 それまでに何度かお兄ちゃんからはオチンチン触ってと言われていたのですが、私が恥ずかしくてできなかったのです。 初めて触った感触は、中に骨があるのでは?というくらい固い感じでした。 それに私の手のひらからはみ出すくらい長くて、太さもかなりあってびっくりした記憶があります。 小学生5年の終わりくらいから、お兄ちゃんにアソコを触られていると少しだけ濡れてくるようになりました。 そして私がお兄ちゃんと初めてセックスしたのは、私が小学生6年の夏休みでした。 それまでにも何度かセックスまがいなことをしたことがあって、ハダカで抱きあって濡れたアソコとオチンチンをくっつけたりはしたことはありました。 オチンチンでアソコを擦られると気持ちいいことも知っていましたし、お兄ちゃんもヌルヌルが気持ちいいと言ってくれて、私のお腹に精液をだしたこともありました。 セックスはその日の成り行きだった感じでした。 「セックスって気持ちいいらしいよ、ハルも濡れるからできるんじゃない?」 アソコとオチンチンをくっつけている時にお兄ちゃんが言いました。 「妊娠怖い」 「出ない、出ない、出そうになったら外に出すから」 実のところ私にはまだ生理もなかったから妊娠はあり得ないのです。 私の初潮は中学生1年でした。 お兄ちゃんに大丈夫と言われて、私も好きなお兄ちゃんに誘われた、セックスしたい好奇心などいろいろあって、お兄ちゃんとセックスすることになりました。 最初はお兄ちゃんが入れる場所が判らずオロオロするので私が教えてあげました。 オチンチンの先っぽが少し入っただけで痛くて、それでも泣きながら痛みを我慢して、やっとの事でお兄ちゃんのオチンチンが私の中に入りました。 入れてスグだったとお兄ちゃんは言うけれど、(私には長く感じた)最初に外に出すと言っていた精液を私の中に出してしまいました。 終わったあとのシーツは血で真っ赤になっていました。 お兄ちゃんは鼻血が出たと言い訳したみたいです。 お兄ちゃんと付き合うようになって、途中で喧嘩別れもありましたが 、今は私の良き旦那です。