公園横の道を歩いてた女の子に声をかけました。 トイレの場所を聞き連れて行ってもらいます。 お礼がしたいと言って男子のトイレの中へ。 名前はYちゃん、7歳。 「すぐに終わるから大丈夫だからね」と言ってズボンを脱がしパンツに。 パンツを脱がそうとするとYちゃんが「弟が心配だから公園に戻りたい」と言い出しました。 Yちゃんは公園で3歳の弟と遊んでいて自分が声をかけた時はジュースの缶を捨てに行った後だったそう。 ここで提案をします。 「心配なら弟を連れて来ていいよ」と。 パンツとズボンをはかせてあげて一時的に解放しました。 入口から見ていると小さな男の子を連れてYちゃんがトイレの方へ戻ってきました。 逃げる準備をしてましたがYちゃんは素直な良い子でした。 弟をトイレの中に連れて来たので悪戯を再開します。 ズボンとパンツを脱がせ割れ目を触ります。 気持ちいいか聞くとYちゃんは「よくわからない」と。 それじゃあ、ということで割れ目を舐めます。 「ばっちいよ」と少し嫌がりましたが「すぐ終わるからね」と言いました。 3さいの弟が割れ目を舐められてる姉を不思議そうに見ている中、姉のSちゃんの割れ目をベロベロ舐めます。 また気持ちいいか聞くと「わかんないけどなんかあったかい」と言ってました。 クンニが済んだのでここで最終兵器、大人チンポの出番です。 Yちゃんの割れ目にグニグニ押し付けたり擦りつけたり。話ながら数分間やっているとSちゃんが言葉少なげに。 どうしたのか聞いても答えません。「嫌なの?」と聞いてもと首を横に振るだけ。 もしかして、と思い「Yちゃん気持ちいいんだ」と聞くとコクリ。 「お股にチンチン当たってブルブルってして気持ちいい」そうです。 気持ちよくなってもらえて良かったです。 テンションも上がり意気揚々と擦りつけるスピードを速め、射精はYちゃんの割れ目にたっぷりとかけました。 Yちゃんが穿いていたプリキュアのパンツでザーメンを拭いて穿かせたら「なんかヌルヌルする」と言ってて可愛らしかったです、 夏休みも中盤、これからどれだけの出会いがあるか楽しみです。