5歳から8歳まで地元の体操教室に通っていたがある日を境に辞めた 理由はその教室の先生が嫌だったからだ その先生に教えてもらったのは2ヵ月くらい 元々他県で先生をやっていたが地元に帰ってきたそうだ 歳の頃は50代前半、お腹でっぷりのヒゲのおじさんA先生 A先生が嫌だと思ったのは初対面の日、更衣室で着替えてるとA先生が入って来た [ゆんなちゃんだね、今日から担当になったAだよ」と自己紹介 私が「着替えてる途中なんだけど」というとA先生は[気にしないで着替えていいよ」と言う 私は先生に見られないように隠しながらレオタードに着替えた A先生が[ゆんなちゃんはアソコにほくろがあるんだね]と言ってきた 私の右の割れ目にはホクロがある、私の割れ目をA先生はじっくり見ていた この時に私はもうA先生が嫌だな、気持ち悪いなと思った 練習中は真面目に指導するA先生だったが休憩になると個室に呼び出された [ゆんなちゃんは動きが硬いね、今のままじゃダメだよ」と的確なダメ出し [もしかしてレオタードが体に合ってないのかもしれないよ]とA先生 私は「そんなことはないと思う」と言ったが[脱いで見せてよ」と言われ仕方なくレオタードを脱いだ レオタードを見たA先生は[特に問題はないかな]そう言われたからレオタードを着ようとしたら[待って座って開脚して」言われ 私は裸のまま座って開脚をした 後ろにA先生がやってきて[ゆんなちゃんは体が硬いから動きが硬いんだね」と言った 私の太ももを触りながら[ちょっとマッサージするね」とA先生 太ももから内股、そして割れ目に手を伸ばすA先生 [ここが一番重要なんだよ]と言いながら両手で割れ目をモミモミ 私が「体が硬いのとアソコは関係ない」と言ったが[ゆんなちゃんは子供だからわからないんだよ」と言われ黙るしかなかった A先生は割れ目を揉んだり開いたり閉じたり何度も繰り返し[ほぐれてきたかな]と言うと クリトリスのあたりを指でこねくり回してきた 私は逃げようとしたが片手で抑えられ足を閉じようにもA先生の足で抑えつけられている [大丈夫だよ、気持ちよくなるからね」そういうとA先生はクリトリスを刺激してきた はじめは痛かった、でも時間をかけて何度も擦られたら痛いがピリピリした刺激になってそれが快感になっていく オシッコが出そうで出ない感じのようなもどかしい気持ちが行ったり来たり [ゆんなちゃん気持ちいいんだね、もっと気持ちよくなれば体柔らかくなるからね」 身動きが取れない状態でクリトリスを刺激され無理矢理快感を味合わされた 8歳の子供にはとても抗えない大人の与える快感 私は感情が壊れ泣き出した、それでもA先生はやめない 泣いてる私に[大丈夫だよ」言い続けながらクリトリスを刺激する 私は泣きながら果てた、イッた、はじめての絶頂、安堵したのかオシッコも漏らした A先生は私を見て笑っていた、そして[ゆんなちゃんが漏らしたこと誰にも言わないからね]と言われた それからA先生は事あるごとに私に[秘密の柔軟しようか」と誘ってきた 断ろうとすると[ゆんなちゃんが漏らしたこと誰かに言っちゃおうかな」と脅してきた 私は諦めてA先生の柔軟という名のイタズラを受ける 割れ目を弄られクリトリスを弄られ最後はオシッコを漏らしながら果てた 週2回のスポーツ教室が私は憂鬱だった その反面、A先生が与える快感に溺れていく自分もいた 8歳の子供があんな快感に抗えるわけがない そんなことが続いたある日、A先生はオチンチンで割れ目を刺激してきた [こうした方が効果があるんだよ] そんなことは嘘だと子供の私でもわかる お父さんのモノとは全く別物の大人のオチンチン フニャフニャではなくガチガチに勃起したオチンチンを生れてはじめて見た それを私の割れ目に何度も何度も擦り付ける 熱いオチンチンを何度も擦り付けられて私は先に果てる、いつもそうだった でもこれはA先生が果てるまで終わらない オチンチンから白い液が出るまで私は何度もイカされた 私はA先生のイタズラされ快感に溺れていく自分が嫌になったのと イケナイことをされ続けているのに親にも言えないという罪悪感で体操教室に通えなくなった 私が中学生になる頃にA先生が他県へ行ったという話を聞いた そして中学になり同じ体操教室へ通ってた子に聞いた話だと A先生は私が辞めたあとも同じようなことを小さな子に繰り返してたようだ 長年それは噂レベルだったが何人かの保護者からクレームがありA先生はクビ、他県へ引っ越すことになったと 私はA先生は嫌いだったが気持ち良い事は大好きになってしまい 3年生からオナ狂いになってしまった、あれが悪いかどうかといえば悪いことだけど 他の子は知らないような快感を早くしれたのはある意味よかったのかも知れない