これは悪戯した話ではなく、私が7歳の時に悪戯された話です。 夏休み祖母の家に遊びに行きました。 田舎なので遊ぶ場所もなく1人で近所にある神社で時間を潰してると、 田舎には似つかわしくないスーツを着たおじさんに声かけられました。 『1人なの?』『一緒に遊ぼうか』 おじさんはブルーシートを出し広げます。 言われるがまま寝そべりました。 『気持ちよくなる遊びをしよう』『パンツ脱ごうね』 私はおじさんの言う通りにパンツを脱いでしまいました。 あとで考えるとあの時に拒否したり逃げたりできたのかも知れません。 ですが知り合いもいない田舎で孤独を感じていた私はおじさんに声をかけてもらって、 遊んでもらえることが嬉しかったんだと思います。 おじさんはカバンからローターを取り出しワレメに当ててきました。 『ブルブルして気持ちいいでしょ』と言われたけど全く気持ちよくありません。 私の反応がイマイチだったので今度は細長い棒状のおもちゃを出しました。 そのおもちゃにヌルヌルしたもを付けてました、あれはローションです。 棒状のおもちゃを私のお尻に入れてきます。 思わず「いやっ」と拒否するとおじさんは『絶対気持ちよくなるよ』と言って半ば無理矢理おもちゃを入れました。 そしてバイブをON。 お尻の中で棒状のおもちゃがウインウイン回転します。 ムズムズするような気持ちいいような気持ち悪いような。 なんとも言えない感覚に襲われました。 しばらくするとお尻が震え出しました、無意識です。 おじさんはそれを見てまたワレメにローターを当ててきました。 『今度はどう?ブルブルして気持ちいいでしょ』 そうです、ワレメが熱く気持ちよくなってました。 お尻で感じたことでワレメも相乗効果で気持ちよくなったんです。 おじさんは楽しそうにお尻とワレメを交互に責めました。 私が快感に戸惑っていると『気持ちよくなる遊びだから気持ちよくなっていいんだよ』と促します。 『お尻とお股どっちがいい』と聞かれたので「お尻」と答えました。 おじさんはズボンを脱ぎペニスを出すとローションを塗りたくります。 そしてお尻に無理矢理入れて来ました。 だいぶほぐれていたから無理矢理だったけど痛いという感覚はなく、 普段出るところから異物が入ってくるという不思議な感覚。 棒状のおもちゃより太く熱いおじさんのペニス。 それが私のお尻の穴に出たり入ったり。 『すぐに出そうだけど頑張るね』 おじさんはそういうと体感で10分以上腰を振り続けました。 その間、私は何度もイッてましたがその時はそれがアクメだということも理解できず、 ふわふわとした気持ちいい状態というな曖昧な感覚と捉えてました。 おじさんはお尻の中に白濁した液を出し、私の頭を撫でながら『すごく良かった』と言いました。 それから3日間祖母の家の周囲や神社に行ったけどおじさんに会えることはなかったです。 7歳ながらにいけないことをされたということは理解してたので誰にも言いませんでした。 そしてそれからお尻でオナニーをすることを覚え、 小2になる頃にはヘアスプレーの缶が簡単に入るようになってました。 おじさんのせいでお尻で感じる子供になってしまったのです。 現在、20代半ばですがお尻に入れられるものは全て入れてきました。 あの経験がなければこんな性癖になってなかったでしょうね。 今じゃノーマルってなに?って感じです。