少女のワレメに憧れ、少女のワレメを味わいたく、少女を拐ってしまいました。 被害者は加奈ちゃん(仮名)10才。 たまたま廃屋のそばで加奈ちゃんに出合い、気がついたら、廃屋の中で加奈ちゃんを押さえつけていました。 右手で口をふさぎ、左手で胸をまさぐり、お尻にチンポを擦り付けていました。 気持ちいい~♪ あっさり射精。 でも、ワレメ見てない。 ワレメ見たい。 ワレメさわりたい。 そこで相談。 見てさわるだけ、おちんちん入れないから… 『やだやだやだ』 やらしてくれないとチンポ入れて、一生家に帰さないよ。 『やだやだやだ』 まあ…帰さないったって、こっちも困るけど。 『やだやだやだ』 やだやだってボキャブラリーの少ない女子児童だなぁ。 めんどくさいから、腐った畳に押し倒してスカートをまくる。 『やだやだやだ』 あんまりうるさいから思わずビンタしてしまった。 自分は女の子に暴力なんかふるわないと思っていたのに… ただの変態。 ただのロリコン。 加奈ちゃんは怯えて黙ってしまった。 すぐすむから我慢してね。 加奈ちゃんの耳元で囁き、ついでに加奈ちゃんの頬をなめる。 おいしー♪ 唇をなめる。 もっとおいしー♪ いやいや、そんな場合じゃない。 ワレメを見なくっちゃ。 パンツに手をかけると、加奈ちゃん、また暴れだす。 見るだけだから。 さわるだけだから。 『ほんとに?』 ホントホント。 加奈ちゃんがやっとおとなしくなった。 パンツを少しずつおろす。 平らなお腹。 ワレメの始まりの窪み。 心臓マヒしそー。 女子児童のワレメ!! 綺麗。エロい。エロい。 加奈ちゃん、なんかウーウー言ってる。 プニプニプニプニ… 柔らか~い。 プニプニプニプニ… 実はおまんこにはそれほど興味がないが、せっかくだから脚を開いておまんこを… !!!!!!!!!!!!!!! 脚を開いたら… ワレメが消えてしまった!! クリトリスも膣穴も肛門も見えたけど、ワレメが… ワレメって、ただのシワだったんだ!? 『どしたの?』 自分の股間を凝視して固まっているオレを見て、加奈ちゃんが声をかける。 …ワレメが消えてしまった。 『えっ?』 ワレメが消えちゃったんだよ~ 『ウソ!?』 加奈ちゃんが脚を閉じ、上体を起こす。 『あるじゃん』 えっ? あ、ホントだ。ワレメある。 良かった~、じゃ、ちょっと待ってね。 チンポしごくの、加奈ちゃんが見てる。 嬉しー♪ 加奈ちゃんのお腹に大量に射精。 『これ、精子?』 そー。 『変な匂いー』 ごめんねー。 幸い、服に精液はかからなかったので、お腹を丁寧にふきとり、パンツをあげる。 もちろん加奈ちゃんのワレメを目に焼き付けてから。 『じゃ、帰る』 どうも、お世話になりました。 ま、また会えるかな? 『やだ』 そりゃそーだ。 警察に捕まらないだけありがたく思えって感じだけど、実は、このあとちゃんと逮捕されました。 笑えねー。