ども デブ幼女好きのロリコン学生です タイトル通り、今日は1日デブ幼女に恵まれた最高の1日でした。 まず最初は朝の6時30頃にゴミ出しをしたとき、 朝も早いのに家の前をjs3くらいの制服デブっ子が通りかかりました。 揺れるスカートに浮かぶお尻の形が凄くエロかった。 次に学校に行くときに目の前で靴の紐を結ぼうとしゃがんでパンチラしているjs6くらいのデブっ子を発見。 ピンク色のパンツにくっきりと浮かぶ肉付きマンコには数秒の間でしたが目が離れませんでした。 そして下校中に俺の学校付近の小学校のデブロリ生徒を一気に5、6人見かけました。 学年はバラバラでしたがそれでもプリプリしていたあのお尻は顔を埋めたくなりました。 学校が早くに終わったので図書館に行こうと思い、自転車を走らせていると、その道中でおもいっきり開脚しながらしゃがんでるjs2くらいのデブっ子とガリっ子がいました。 虫か何かを見ていたらしいので、自転車を止めて 「こんにちは!そんなところでしゃがみこんで、何か見つけたの?」 と話しかけてみました。 するとその子達は 「アリがいっぱい居て面白くて見てたの!」 と元気に答えてくれた。 俺は 「お兄ちゃんも見せて」 とその子達の目の前にしゃがみこんだ。 もちろん目はデブっ子の白パンツに釘付け。 ぷっくりとしたマンコはしゃぶりつきたくなるくらいに肉付きが良かった。 ガリっ子の方は水色だった。 スマホのカメラで撮ろうと思ったが、すれ違い様に誰かにみられたら厄介なので、やめておいた。 しかし、頭にしっかりと焼き付けた。 そして、その子達に 「じゃあお兄ちゃんそろそろ行くね。気を付けて帰るんだよ。」 と言ってその子達とは別れた。 図書館に到着し、中にはいると、流石にまだ小学生は居なかった。 しかし、数分間本を読んで待っていると js4くらいのデブっ子とスラッとしたスタイルの良いロリっ子が入ってきた。 デブっ子はラインワンピースを着ており、お尻のラインがくっきりと浮かんでいた。 思わず触ってしまいそうなプリプリとしたお尻に見とれていたら、ある違和感を感じた。 それは、デブっ子が別の本棚に移動するとき、一瞬だけこっちに正面を向けたとき 胸に明らかにポチッと出ている二つの突起物が目に入った。 そう、そのデブっ子はノーブラだったのだ。 俺の中で、デブロリのノーブラは珍しいのですぐに後を追い、確かめるとしっかり、そしてハッキリとその子の乳首が浮き出ていた。 監視カメラが無いのを確認し、動画を回してその子のプチっと出た乳首もプリっとしたお尻も全て撮り、一度その場を離れた。 そして、少しくらい手の甲を当てても気づかないかな?と思い、当てに行こうとしたら、デブっ子達が居なくなっていた。 畜生~と思っているとデブ親子が現れた。デブっ子はだいたいjs1位だった。 親も相当肉付いていたので、完全に血をひいているな等と思いながら親にばれないように視姦した。 小さいながらプクっと出たお尻は凄くえっちだった。 時間がたってその親子も居なくなり、夕方になったので、俺は帰宅した。 その帰路でも私服のデブロリを拝むことができた。 自分でもびっくりするくらいデブ幼女に会えた。 こんなにデブ幼女に恵まれた日はもう二度と来ないと思う。