一転として嬉しい思いが出来ました。 その日、いつものように会社へ向かう電車に乗ってたら、ドア開き側に立っていた女子高生と目が合いました。強張った表情ながらもじいっと私を見つめたまま… ナンやねん?…」ってたら 女子高生の真後ろに密着するように大きく柄悪そうなオッチャンが… 痴漢されてる…しばらく…ってたら 強張り表情が崩れ今にも泣きそう表情に映り変わりました。