本格的にイタズラした日のことは今でも鮮明に覚えていますね 30年前18歳の夏でした、深夜バイト明けの土曜日 暑くて熟睡できず時計を見ると午後14時 リュックにイタズラ用に中古ショップで買ったデジカメを入れ街を徘徊 公園の中にある神社で遊んでた女の子に声をかけ境内の裏に連れて行ってスカートを捲くってパンツをパシャリ パンツの撮影に成功したので気分がよくなり小学校の周りをグルグル巡り悪戯できそうな子がいないか物色 フェンスの側にある鉄棒で遊ぶ女の子を発見 声をかけこっちまで来てもらい「スカート捲って」とお願いしてフェンス越しにパンツを撮影 そのあとは良い獲物がいなくて2駅分ほど歩いて大きな公園に辿り着きました お祭りがあるようで広場では作業する大人達 ブランコの所にゲームで遊ぶ男の子とブランコに乗って遊ぶ女の子がいたので声をかけます 「トイレどこにあるかな?」女の子が『向こうの方にあるよ』と教えてくれました 「わからないから連れて行ってもらっていい?」とお願いすると女の子は『こっちだよ』と公園の入り口付近にあるトイレの方へ 後を追いかけトイレ前、入口にあるトイレは男性用の小便器と大の和式の仮説トイレのみ 戻ろうとする女の子を「ちょっと来て」と引きとめ仮説トイレの中へ連れ込みます 「今、何才かな?」『8才』「何年生?」『2年生』 そんな話をしながらカバンからデジカメを取り出し、「ごめんね、ここ立って」と女の子には一段上に上ってもらいました 女の子はズボンだったので「これ外せるかな」とズボンのボタンを外すように促したのですがダメ 仕方がないので「ちょっとごめんね」と言いボタンを外しズボンを脱がせてパンツを撮影 いつもならこれで終わりなんですが個室に8才の女の子と一緒というこの状況 外ではない周りから見えないという安心感 それまでパンツまでしか撮影したことがながった自分がはじめてパンツを脱がすという暴挙に出てしまったのです 嫌だったのか『戻らなきゃ』と言ってパンツを上げる女の子 「すぐ終わるからね、ごめんね」と謝りながら再度パンツを脱がしワレメを撮影しました そして指で割れ目を開き撮影 女の子に「こうやって開いててね」とお願いして両手でワレメを開いてもらい、ワレメに顔を近づけ舐めます 女の子が『なにしてるの?』と聞くので「お股舐めてるんだよ」というと『変な人』と笑ってました 「どんな感じ?」と聞くと『濡れた筆でなんか塗られてるみたい』と言うので 「嫌じゃない?」と聞くと『うん、大丈夫』とのことだったのでイタズラ続行 チンコを出してワレメに擦り付けます 「大丈夫?嫌じゃない?」と聞くと『なんか、パパのとも弟のとも違って面白い』と言います パパも弟も勃起チンポを擦り付けるわけないですからね 「これ気持ちよくない?」と聞くと『あったかい』と言ってました ワレメに射精するとザーメンを見て『なんか変なにおいする』と感想 ワレメを刺激されたせいなのか女の子はそのままおしっこ 自分は女の子の頭を撫でながら「ありがとうね」と言うと女の子は『うん』と笑顔でした 家への帰り道、汗だくになりながらはじめてワレメにイタズラした達成感で胸がいっぱいでしたね