昔話を供養させてください。 たまたま掲示板で見つけた当時K1のAちゃん。 家出して泊めてくれる人を探しているということだったので、仕事中なのに速攻でコンタクトを取った。 まぁ幼い女の子特有(?)のわがままさが爆発していて、すぐにクルマで迎えに来てほしいと…。 掲示板の写真もかわいい感じだったので、仕事を抜け出してすぐに迎えに行き合流。 実際会ってみると写真以上に顔はかわいいし、今でいうマッシュがあまり手入れされずに伸びた感じの髪型も、華奢で低身長なカラダも全てがイイ! 家に連れて帰る間に「宿代として口でならいくらでも抜いてあげる」という交渉も成立し、期待で既にパンパンの状態で家に到着。 仕事に戻らなきゃいけない状況ではあったものの、速攻でフェラで抜いてもらうことに。 ズボンとパンツを脱ぎAちゃんに触らせると、慣れた手つきで手コキしながらこちらの目を見ながら「デカいけどなんもしてないのに勃ちすぎでしょw」と一言。 「まぁねw」と油断した瞬間にいきなりパクッ。 上下の動きに加えて舌で亀頭を転がす技も、一緒に動かす手の動きもとてもK1とは思えないテクニック! あっという間にイきそうになるのを我慢しながら5分くらいは耐える…。 伸び気味のTシャツの襟から見える柔らかそうなおっぱいも、幼い顔には似合わない亀頭だけを唇と舌の合わせ技で攻め続けるフェラも、全てが興奮度合いをどんどん高めていく。 このままだとすぐにイってしまう、そう思いスマホを手に取り撮影開始。 Aちゃんはその間も縦に横に前後にと亀頭を唇と舌で攻め続ける。 気を紛らわせるための撮影だったはずなのに、スタートしてすぐ精子が噴出するのを抑えられそうもなくなる…。 「イくよ?」と聞いても無言で亀頭を攻め続けるAちゃん。 まもなく大量の精子を口内に放出! ところが手も口もちんぽを攻め続けて止まらない! 勢いを弱めつつも絶妙な力加減で竿をしごき続けながら、バキュームはむしろ今までよりも強く、全ての精子を吸い出そうと亀頭に食らいついてくる。 唇でカリを刺激しながら舌は尿道をぐりぐりと押し広げ、イった直後の息子をひたすらに刺激し続けてくる。 今までにも、そして現在までの経験も含めても、過去で一番気持ちの良い射精と直後の吸い出しフェラとなった。 30秒ほどの吸い出しフェラが終わり、終わったよの合図なのかAちゃんが「ん」と言ってちんぽから口を放す。 Aちゃんにはティッシュをあげて精子をしている間に、自分はパンツとズボンを履いて仕事に戻る準備をする。 合鍵を渡し、夜は遅くなるけど一緒にご飯でも行こうかと伝えて、最高の余韻を味わいながら仕事に戻ったのだった。 その後半年くらいは一緒に住んでいたAちゃん。 1週間後には生ハメも頂いたし、その後もいろんなプレイやトラブルを重ね結局今でもごくたまに連絡を取る間柄となった。 ちなみに、その時撮った動画は今でもいいオカズにさせてもらっている。 他にもいろいろ思い出があるので、仕事の合間にここで供養していこうと思います。