大学4年の夏休み、卒論とバイトで夏休み帰省できずにいた。 2学年下の彼女はとっくに帰省して、自家発電で性欲を処理していた。 バイト帰り、ちょっと垢抜けない格好の女を発見した。 夜8時、街に溶け込んでいないしオドオドしていたので、家出少女か・・・もしかしたらハメられるかも・・・声をかけた。 「何やってんの?もう8時だよ。変なオッサンにつかまるぞ。」 「・・・・」 そこで、女の腹が、グググ~~~・・・ 「腹減ってるのか?メシ、奢ったるよ。」 家出少女とにらんでの賭けだった。 「本当に?朝から何も食べてなかったんだ・・・」 ヨシ!あとはどうやってラブホに連れ込むか・・・ ずっと俯いていた女だが、明るい通りに出て顔を上げたら、垢抜けない格好に相応しい純朴顔で、そこそこ可愛かった。 ファミレスに入り、 「俺はマサト、キミ、名前は?」 「コノミ・・・」 コノミは高校3年生、親とケンカして友達の家にいたなど、断片的なはなししかしなかった。 ファミレスを出て、勝負に出た。 「この後、どうするの?友達の家、戻るの?」 「いい加減、追い出されたから行くとこ無いの・・・」 ラブホ・・・と思ったが金曜の夜9時を回っていて、満室状態・・・ 「マサトさん、私をラブホに連れ込もうとしてる?」 バレバレだった。 「マサトさんの家、泊めてくれない?」 アパートに泊めるのは・・・いつまでいるのだろう・・・夏休みが終わって彼女が戻ってきたら・・・いろいろ考えたが、純朴女子高生とヤレるかもという欲求に勝てず、部屋へ連れ込んだ。 「じゃあ、さっそくエッチするか?」 「えっ?」 戸惑う表情のコノミを抱き寄せた。 「ちょ、ちょっと!ダメ!」 「家出して行くとこ無いんだろう?一宿一飯の恩義って知らないのかい?」 と言うと、 「分かったから、お風呂、入らせて・・・」 コノミがバスタオルを巻いてバスルームから出て来た。 入れ替わるように俺もシャワーを浴びて、勃起を隠さず出てくると、コノミは覚悟を決めたように俺のチンポを見つめた。 コノミのバスタオルを剥いで、Cカップまでは無いかな?くらいの乳房を揉みながら抱きき寄せた。 乳首を軽く指で転がしていくとコリコリと硬くなっていった。 「気持ちいいか?」 コノミは何も答えなかったので、ベッドに押し倒して足を開いた。 コノミのマンコは茂みが濃く、マンビラは小ぶりでまだピンクの美マンだった。 「高3で、何人とエッチ経験があるんだ?」 「まだ1人・・・ンアァ・・・」 クリを舐めたので感じたらしい。 「初体験はいつ?」 「去年・・・」 「じゃ、結構ヤッたんだな?その割に綺麗だな。」 「そんなにしてない。20回もしてないよ・・・アァン・・・だって、彼も高校生だし、エッチする場所が無いもん・・・ホテルはお金かかるし・・・アッアハァン・・・」 そっとデジカメを手にして、足でコノミの太腿を押えて大股開きにさせたままで、クパアと開いたマンコを撮影した。 「キャッ!やめて!写真はイヤ!」 「もう撮っちゃったよ。1枚撮られれば、何枚撮られても一緒だろ?」 「そんな・・・アッ、ア、ア、ア、アウウゥゥゥ・・・」 クリにしゃぶりついて、舌先で転がした。 グッチョグチョのマン汁をマンコ全体に塗りたくるようにクンニした。 「アッ、アッ、ハアアンダメ~~」 「感じてやがるな。エロい子だな。」 「か、感じてないよ!アァ・・・ア、アン・・・」 高校生の彼はしてくれないだろう大サービスのクンニに好みの体はビクついていた。 チンポが限界なので、ギンギンのチンポをコノミの目の前に晒した。 チンポを凝視するコノミに、 「」フェラしろよ・・・」 コノミは顔を近づけ、パクッと咥えた。 「おい、歯を当てるなよ。フェラ、下手だな・・・した事ないのか?」 コクリと頷いた。 コノミを仰向けにして、チンポをマン穴にあてがい亀頭だけを沈め、デジカメで撮った。 「いや、撮らないで。」 「犯されているところを撮っておかないと、お前が後で何かした時にバラせるようにしておくんだよ。どうだ、犯されるところを撮影されるのは?」 と言いながら、ゆっくりピストンしながら、もう片方の手でクリをこねて、一度抜いた。 マンコの中を中途半端に擦られてからのクリ弄りは、欲求不満が爆発することは、2学年後輩の彼女で実証済みだった。 「ハアハア・・・も、もう・・・犯して・・・ください・・・ハウゥ・・・オマンコに・・・もう一度・・・チンチン・・・入れてください・・・。」 「ようし、お望み通りに入れてやるよ。」 ジュブジュブジュブ・・・マンコからマン汁が噴出し、スケベな音を立てた。 「ダメ・・・恥ずかしい・・・」 キスをしてやると、舌を絡めてきた。 ブチュブチュクチュクチュ・・・スケベな音が部屋中に響いた。 喘ぐコノミを抱きしめながら反転し、騎乗位にさせて下から乳房を揉みあげながら、腰も激しく突き上げた。 「ンアァ~~ンアァ~~ンアンアンアウゥ~~・・・・」 コノミは唸り乍ら腰をクイクイさせたので、その動きにシンクロさせるように、チンポを突き上げながらグラインドも加えた。 「アアン、アアン、こ、壊れちゃう、アァアン、オマンコが壊れちゃうよ~~アァアァーーー!」コノミは絶叫しながら騎乗位のまま仰け反ったので、慌てて抱きついてベッドから転げ落ちるのを防いだ。 コノミを正常位に戻して、激しいピストンで俺もフィニッシュに向けて突きまくった。 「ア、アァ、ア、アァ、ア、アァ・・・・」 完全に上の空になって快感に沈んでいたコノミの腹に射精した。 その後、2時間くらい休みながらコノミにコークハイを呑ませて酔わせて、M字に足を縛ってマンコに悪戯した。 コンビニ弁当に入っていたソース入れの赤いキャップを外して、指で摘まみながらクリをソース入れに吸い込ませるように押し付け、指を外して吸い付けた。 クリが吸われて皮が剥けて飛び出てきた。 クリにソース差しが吸い付いたマンコに、コンドームにスーパーボールを何個も入れてマンコに挿入して、だらしないアヘ顔のコノミの痴態を撮影した。 明け方までコノミを喘がせて、チンポが復活したらセックスして、またコノミを縛り上げて異物挿入で狂わせて、薄っすらと明るくなった頃裸で抱き合いながら寝た。 10時ごろ起きて、 「なあコノミちゃん、いつまでこうしてても仕方ないだろう?家に帰りなって。」 「あと一週間、ここに居させて・・・そうしたら、帰るから。」 こうして、コノミは一週間、俺と暮らした。 俺がバイトに行っている間、コノミが掃除して洗濯して、飯を作って待っていた。 夜は激しく交わり、汗だくになって精液を搾り取られた。 いつしか縛り上げて凌辱することは無くなり、抱き合ってキスして激しく愛し合った。 最後の夜は7月31日、コノミと最後のセックスをして、手を繋いで寝た。 翌朝、 「ありがとうございました。今日、帰ります。」 「コノミちゃんと暮らした8日間、忘れないよ。」 「マサトさんのセックス、気持ち良かった・・・あのね、7月いっぱいで、ママ、家を出て行くの。浮気して、妊娠して、赤ちゃん堕ろして・・・娘に見送られもしないで、寂しく出て行ってもらおうと思って家出したの・・・」 駅までの道すがら、コノミが話した。 「コレ・・・」 「何?」 「餞別・・・」 「アリガト・・・」 ティシュで1万円を包んで渡した。 「じゃあ、さよなら・・・」 「元気でな・・・」 コノミを見送る俺の目が涙で滲んでいた。 あれから14年の歳月が流れた。 来年から上の子が小学生になるにあたり、アパートが狭いので実家を二世帯にリフォームしようと実家の俺の部屋を片付けていたらPCカードが出てきた。 その荷物の中に、コノミの痴態が記録されていて、遠い昔の思い出が蘇って、ここに書き込もうと思ったのだ。 32歳になっているコノミ・・・僅か8日間だったが、今でも鮮明に蘇るコノミとの暮らし・・・ 毎年この時期になると思い出す、コノミは幸せになっているだろうか・・・