夏休みに入り、1人のJKを囲ってます。 7月に残業で遅くなり、会社帰りに途中の繁華街で呑んで行こうと寄ったら、行きつけの店のあるビルの前に1人の女の子が立ってました。 なんかやつれた雰囲気で、小さなリュックだけ持って、訳アリ感がメラメラと沸いてました。 見過ごそうと思いつつも、視線が気になって、 私「あの…何やってんの?」 女「家出」 私「はっ?」 女「だから、家出だって。」 私「ストレートだな。こんな時間にやばくない?」 女「だから?」 私「ん~…補導とかされちゃうよ。」 女「だったら、お兄さん、なんとかしてよ。」 私「はっ?」 女「なんでもするし。」 あまり関わらないほうがいいと思いつつ、彼女と別れてご無沙汰だし、理性とエロが葛藤しましたが、エロが勝ち、 私「とりあえず、腹減ってる?」 女「う…うん…」 と素直に返事。 行きつけの店は顔見知りだからヤバいので、近くのラーメン屋に。 そこでいろいろ事情を聞くと、家庭は両親と彼女の三人。 ただ、両親共に浮気して家庭崩壊状態。 彼女は家を出たいが、とりあえず高校卒業までの我慢はしてる。 夏休みに入り、適当に友達のとこ泊まりに行くと言いながら、本当は都合よく泊めてもらえる宛もなく、前日からフラフラ。 お金もあまりなくて、誰でも良いから食べさせたりしてくれる人が居ないか見てたら、私に目が留まったらしい。 それがお互い幸か不幸か分からないが、なんでもしてくれるなら、しばらくしてない掃除や家事全般してよと、狭いながらも、マイホーム(ワンルームマンションだけど)に連れて帰りました。 とりあえず汗で臭うので先にシャワーを勧め、私は部屋片付け。 元カノ用の布団を出して、彼女の寝床を用意。 出てきた彼女、 女「あっ…雑魚寝でいいのに。」 私「痛いでしょ。いいから。元カノのだけど。」 女「ごめんなさい…」 ここまでしてもらい、恐縮したのか、すっかり素直な感じに。 私もシャワーして、普段は1人だと裸族な私も、ルームウェア着て出ましたが、余程疲れてたか、既に寝息を立てて寝てました。 翌朝、いい匂いに目が覚めると、彼女がキッチンに。 私「おはよう…」 女「あっ、おはよう。適当に冷蔵庫の使ったよ。」 私「あっそう…」 女「賞味期限、ヤバいのいっぱい。」 私「あ…ゴメン」 なんか彼女が朝食と弁当作ってくれて、お見送りまで。 ランチで食べた弁当も美味く、帰ってからお礼を言うと、普段から自分でご飯作ったりしてるから大丈夫だと答えました。 洗濯・掃除も、ばっちりやってくれて、なんか別の部屋に来た感じ。 夕食もなかなかの物で、冷蔵庫の在り合わせでの手料理。 なんか新婚家庭の雰囲気に。 そんなのが一週間続き、夕食の時に彼女が、 女「お兄さん、変な人。」 私「ん?何が?」 女「だって、全然、私に手を出さないもん。」 私「ん~…(エロい気持ちが)無いわけではないけど…」 女「けど?」 私「後々、バレたらヤバいしな。」 女「そういうことか。優しいだけかと思ってた。」 私「悪いか?」 女「私ならいいよ。慣れてるし。」 彼女は、これまでの男性遍歴を語りだし、生きるのに必死だったのを、私に打ち明けました。 私は彼女をそっと抱き締め、 私「無理に身体を捧げなくていい。抱きたい時は抱いてやる。」 そういうと、彼女は私の胸の中で、ワッと泣き始めました。 結局2週間が経ち、普通のカップルか新婚家庭みたいな感じなほど彼女もリラックス。 お盆休みは私も帰省しなかったので、ずっと一緒。 彼女も生理に入ってたので、まぁエロも無しかと思ってました。 15日の夜、台風も近付いてて、じっと自宅で籠ってたら、彼女が急に甘えだし、 女「ねぇ…キスして。」 私「おいおい…なんだよ、急に…」 女「もう我慢出来ないよ~」 私「ちゅうてもなぁ…」 女「もう!うるさい!」 と言ってキス。 しかも私の身体を触りまくり、パンツの上からチンポを握りました。 彼女が居てオナニーしてなくて溜まってたから、すぐ勃起してしまい、彼女はパンツをずらし咥えてきました。 あまりの上手さに思わず、彼女の口に暴発。 彼女はモゴモゴさせながらも、含んだ精液を飲み込みました。 私「えっ?大丈夫?」 女「ん?平気だよ。」 彼女もしなかった飲精にビックリしてしまいましたが、結局最後までして、生理明けすぐだから中でも良いよと言われ中出し。 しかし流石に中はヤバいので、翌日ゴムは買ってきました。 盆休み最終の週末、彼女には目的地は内緒で連れ出し、プールに。 水着も買ってあげて、凄く喜んでくれました。 その後、外で夕食を食べてから、彼女とは初めてのラブホに。 いつもは声をなるべく圧し殺してたので、本能を解放し、今までで一番淫らになってました。 ベッドの横にあった電マをアソコに当てると、何度もイッたみたい。 ゴム射し、腕枕したら、昼間の疲れもあり、すぐに寝息を立てていました。 帰ってきて、私が仕事始まって、また前の生活ですが、彼女の夏休みが終わるまで、"新婚家庭"ごっこを楽しみたいと思ってます。