35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。 あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。 待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。 しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。 帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、 了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。 写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。 車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。 仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。 冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。 もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。 30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。 ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。 そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。 Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。 ブラから零れんばかりの爆乳を優しく揉みまくり、ブラをずらし露になったピンクの乳首に吸い付きました。 35歳のオッサンが16歳のこんな可愛い女子高生のオッパイに吸い付いている、まったく夢の様なシュチエーションに 興奮しました。 こないだのドタキャン、片道1時間半の疲れを忘れ、夢中で乳首を舌で転がし揉みまくりました。 だんだんと彼女の息も荒くなりました。 ジーンズを下ろしブラと同じピンクのパンティが表れました。 もう興奮MAX状態で足を開きパンティに顔を埋め吸い付きました。 クリの部分に吸い付きパンティを少しズラシ、横から舌で刺激をあたえました。 時折、彼女は「あぁ、ぁん」と可愛く声をだし感じている様でした。 自分のJrも爆発寸前で痛いぐらいになりました。 パンティを脱がし露になったま〇こに吸い付きクリをを舌で刺激をあたえました。 ま〇こは無臭で程よく湿っており彼女は「あぁん、あん」と繰り返し可愛い声で喘いでいます。 我慢も限界になりま〇こにJrを生であてがいました。 そして濡れ具合も良いま〇こに、Jrは吸い込まれて行きました。 生だったせいか、中は暖かく若いだけあって締まりもキツク吸い付く様な感じでした。 ゆっくりと腰を動かし結合部分を捏ねる感じでピストンしました。 いやらしい結合部の音が部屋中に響き興奮しました。 キスをして舌を絡め、胸を揉み、腰を振りまくりました。 「あん、あぁ、いぃ」と意外にも彼女の喘ぎ声は小さく、またそれが可愛く興奮しました。 我慢の限界が近くなり中に出したいと思いましたが、嫌われて関係を終わりにしたくなかった為、ゴムを着け 再度挿入し果てました。今までにない量の液がゴム内にあり驚きました。 しばらく抱き合いながら学校、友達など話をして回復を待ち、再度、正上位、バックと結合しました。 それから、また来週逢う約束をして駅で別れ家路に着きました。 帰り道でも頭の中に彼女の唇、胸、ま〇こが出てきてまたやばいくらいにJrが元気になりました。 あんな可愛い女子高生とHをして、正直家族を捨てても良いくらい虜になってしまいました。 そして次の日の夜、彼女からメールが…。 親と喧嘩して家を出たとの事で泊まる所がないから逢いたい、との内容でした。 彼女の事を考えるだけでJrがまたまた元気になりました。しかし家には妻か…。 はやる気持ちを抑え、外出する方法を考えた。 妻には会社からの連絡で取引先のコンピュータが落ちたらしく、今から直しに行ってくると嘘をついてスーツに着替えた。 勿論、泊りになるかもと伝えて明日はそのまま出勤する考えだった。 まんまと妻を騙し、いきり立つJrを抑え待ち合わせ場所に向かいました。 午後9時過ぎだったので道も空いていて30分程で着き、彼女に逢えました。 待っている間4、5人の男にナンパされたらしく改めて彼女の可愛さを実感した。 着替えや身の回りの物を買うために国道添いのドンキホーテに行った。 下着はブルーのブラとパンティを選びそれを見てさらに興奮を覚えた。 ファミレスで食事をして国道添いのラブホに入った。 彼女は家出の訳を喧嘩としか話さずそれ以上は話さなかった。 俺も今はJrの興奮を抑える為にも早く彼女と結合したく聞きませんでした。 完全に彼女の虜になっている自分がいた。 部屋に入るなり後ろから抱きつきTシャツの上から胸を揉み、首筋を舐めTシャツに手を入れブラの上から胸を揉んだ。 彼女はシャワーを浴びたいと言いキスをしてバスルームに向かった。 俺もシャワーを浴び部屋に戻ると彼女は疲れたらしく、すでに寝ていた。 バスローブに先程の下着を付けていた。 ベットの足元から入ってそのまま太ももに吸い付き、足を開き、パンティに顔を埋め中心部に吸い付いた。 彼女は起きたらしく「もう、いやん、だめ」と可愛い声を上げた。 そのままブラまで上がって行きブラをずらしピンクの乳首に吸い付いた。 「あぁ、だめ」と彼女の息、荒くなり興奮も最高状態になり、パンティを片足だけ脱がし、ま〇こに吸い付いた。 クリを舌と唇でイジメ濡れ濡れ状態にして、いきり立ったJrをゆっくり生で挿入した。 この時をどんなに待ち望んだ事やら、妻を騙し、危険を犯し35歳のJrが16歳の女子校生のお〇この中にいる 感無量でした。 ユックリ腰を動かし快感を楽しんだ。 彼女も「ぁん、ぁん、いぃ」と喘いでかなり感じているようだった。 また片足にパンティが掛かっている状態にも変な興奮を覚えた。 限界が近ずき1度抜き、ゴムを付け再挿入し高速ピストンで果てた。 そのまま入れた状態で回復を待ち、またピストンして果てました。 そして抱き合いながら眠りについた。 つづく…?